官能小説更新情報掲示板

248318
当サイトは官能小説サイト様の更新情報だけを掲載しております。
ということで、官能小説サイトを運営している方ならどなたでもご遠慮なくお書き込み下さいませ。
*申し訳ございませんが官能小説、告白記の新着、更新情報以外の書き込みはご遠慮下さい。
・官能小説などを載せているサイトでも無修正画像を載せているサイト様のお書き込みはご遠慮下さい。
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/24 (Fri) 20:58:16

-----
学園で織りなす青春群像「School-mate 最終話 春の別離」第4節をアップしました。
-----
 姫園克哉が振り返ると、そこに、片倉浩之助がいた。
 浩之助は、普段の彼が浮かべることのないような、複雑な表情で、姫園の顔をにらんでいる。

「行っちまうのかよ」
 ぽつん、と石を放るような感じで、浩之助が行った。
 質問ではなく、確認のセリフだ。

「しょうがないだろう。兄が凶悪犯だってことは、この界隈じゃあ知れ渡ってるもの」
 肩をすくめながら、姫園が言う。

「それに、この街にはおっかない人が多いからね。……キミを含めて、さ」
 そんな姫園の言葉に、浩之助は、ふん、と鼻を鳴らした。

「郁原とはやりあったらしいけど……オレとは、勝負ついてねーんだぜ」
 そして、すねたような口調で、そう言う。

「キミは、いつもそうだね。うらやましいよ……」
 姫園は、ようやく、その顔に微笑みを取り戻した。
 が、それは、以前の微笑みとは、微妙に違っている。

「お前、何か変わったなあ」
 思ったことをストレートに、浩之助が言った。

「うん……ボクは、郁原くんに教わったよ。人を傷付ける痛みを知る、ってことをね」
「なんだよそりゃあ」
 浩之助が、思いきり顔をしかめる。

「キミは、そういうこと、考えたことないの?」
「殴れば相手が痛いし、殴られればオレが痛い。そういうことと違うのか?」
 浩之助の言葉に、姫園は、少しだけ驚いた顔をして見せた。
----

http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/24 (Fri) 11:38:15

-----
長編ハードSM小説「落涙の白百合」第7章第3節をアップしました。
-----
「ああっ..何..何なの」
 異様な感覚が杏子の下半身を襲った。

 サロメチールをたっぷりと塗りつけられた前後の肉棒から、表面の薬液が溶け出し、杏子の内壁に滲み始めている。
 それはヒリヒリするような猛烈なかゆみと、灼けるような熱感を、杏子の内臓にもたらしていた。

「ああっ..いやっ..なっ..何とかして。」

 身体の底から沸き起こる何とも言えぬむずかゆさに耐えきれず、杏子は腰を振りたくって、動かぬバイブを使って、『自家発電』に励み始めていた。

 腰を大きく振ることで外側のペニス型が大きく揺れ、その反動で、杏子の中の内バイブが膣と直腸の内壁を大きく抉る。

「あふぅ..ああ..私..どうしちゃったの..こんなに..こんなに..あああ..イイぃ..」

 サロメチールがもたらした期待以上の効果に、新海は満足した。

「どうしたんです?」
「ああ..一体何をしたの?..かゆい..かゆいのよ。」

「どこがかゆいんですか?」
「ああ..わかっていらっしゃるくせに..」

 いつの間にか杏子の口調が媚びを含んだものに変わって来ている。

「御願い..ああ..気が狂ってしまうわ..。アア..なっ..何とかしてぇ」
「何とかする..? ふふふ、こういう事ですかな。」

 新海の手にしたコントローラーがぴかりと光った。
 この双頭バイブパンツは、いわゆる「飛びっ子」になっているのだ。

 ブブーン..杏子の股間が突然唸り始めた。

「あはぁううぅん..」
 一瞬にして杏子はその場に崩れ落ちた。
-----

http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2202★ Mikiko's Room URL

2017/02/24 (Fri) 07:47:29

------------------------------------------------------
「あなた……。
 どうして録音なんか」
「もちろん、後でオナネタにするためですよ。
 先生の声を聞きながらね。
 でも、ちょっと気分が変わりました。
 先生が、僕の頼みを聞いてくれないから。
 この録音、配信しちゃおうかな」
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/23 (Thu) 20:56:29

-----
若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第6節をアップしました。
-----
 阿久原は園木と下衆な話題に花を咲かせながら、いつしか、指はブラジャーの中へ忍び込んでいた。

「いやっ・・・やめて・・・」
「ほう~、乳首、もう、かと(硬く)なっとるやないか。奥さん、やめてやめてと言うたはるけど、案外満更でもないんちゃいまんのんか~?」

「そんなことありません!」
「怒った顔がまたええがなあ。がははははは~、ゾクゾクしてくるわ。」
「・・・・・・」

 ブラジャーはホックこそまだ外されてはいないが、下の方からずらされてしまって、すでに乳房は露出してしまっていた。
 たわわに実った乳房とローズ色の硬くなった乳首が男たちの目を楽しませた。

 阿久原は満悦顔で乳首を摘まみ、唇を寄せていた。
 そのおぞましい感触から、加奈子は思わず悲鳴をあげた。

「ひぃ~! やめてください!」

 仰け反ろうとするが、天井から吊るされていては、思うように避けることも適わなかった。
 背後からは、園木の指がパンティの上を這い回っていた。
 ついには微妙な部分にまで及び、加奈子は腰を揺すって振り払おうとした。

「奥さん、ここ、めちゃ凹んでいるじゃないの。どうしてなの?」
「いやっ・・・触らないで・・・。そんなこと・・・知りません・・・あぁ・・・あぁぁ・・・」

 園木はクロッチの中心部をまさぐりながら、わざと尋ねてみせた。

「いやぁ! や、やめて! あぁ、やめて!」

(ぐにゅぐにゅぐにゅ~)

 窪んだ箇所に指を宛がいこね回す園木に、加奈子は腰を振って逃れようとした。
-----

http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/23 (Thu) 11:50:59

-----
容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VI」第7章第8節をアップしました。
-----
 が、あまりに早い昇天だったため、パンツの濡れが足らないと少年達は意地悪く指摘し、さらに二度三度と乳房オナニーは続行させられていた。

「ああ~っっ!! ま、又ですうっっ!! あ、いく、いくううっっ!!」
「おほほほ~、お澄まし屋の恵利香ちゃんもようやく本気になったみたいね~」

「おっぱいオナニーは合格よ。見て、このグチョグチョのおパンツー」
「これはアタシがもらって、次のおなおなに行きましょう。」

 乳房を弄るだけで3度も極めてしまった恵利香は、早くもヘロヘロでカラダに全く力が入らない状態だった。

「ああ……も、もう……」
「弱音を吐いてんじゃないわよ! おっぱいなんて序の口でしょ」
「せ、せめて、休ませて下さい……」
「ダーメ」

 少年達は恵利香を椅子から立たせると、首輪吊りを再び引っ張ってフロアの中央に立たせた。

「おほほほ~、今度はねー、恵利香ちゃんが一番大好きなトコ、弄らせたげる。うふふ、どこだと思う?」
「質問にはすぐ答えるの!」

 口ごもるとすかさず叱責された。
 卒業試験に合格しなければここから出られないと脅迫された恵利香は恥辱で真っ赤になりながら素直に答えるよりなかった。

「ああ……ク、クリトリスです……」
「まあ、クリちゃんも大好きだったわね。アナタ、クリちゃん弄ると気持ちいいの?」

「……はい、とっても」
「ごめんね、ソコはもっと後なのよ。今度はね、オ、シ、リ」
「!!」

 一番辛い箇所を持ち出されて恵利香は美貌を歪めたが、いつの間にか背中の方に回り込んだノブが左手を取ると超ミニスカの下のノーパンのお尻の穴に導いた。

「おほほほ~、この指を付け根まで入れるのよ。ホラ、前からえっち汁をすくって……」
「それだけ濡れてりゃ、ローションなんかいらないわね」

 言われた通り淫汁を潤滑油にした恵利香の人差し指が、アナルにズブズブと打ち沈められていくと、美少女の口からは早くも、ああ~、と尾を引く感極まったような淫声が洩れた。
-----

http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/22 (Wed) 21:20:10

-----
可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第4節をアップしました。
-----
 クレパスを覆う布地を脇に寄せる。
 バイブを挿入しても膣圧で抜けてしまわないようにパンティは必要だ。
 脱がせはしない。

「さて・・・」

 - グイッ -

「ひぁぁぁっ!」

 傷つけないように慎重に蜜壷にバイブを挿入していく。
 指先に神経を集中させ、中に入っていく感触を確かめる。
 何しろ、杏樹にとってバイブは初体験なのだ。

「あっ、あぁっ、あぁぁっ」

 肉棒とは違う感触に杏樹の身体に鳥肌が立った。
 だが、仁はバイブの挿入を続ける。

「うぁぁ・・・いやぁ、こんな・・・うぅ・・・」

 しっかりと最後まで挿入し、仁はバイブから手を離した。
 このおもちゃは捻りも突きもリアル、かつ強力に行ってくれる。
 杏樹の反応が楽しみだ。

「はぁ・・・抜いて、ねぇ、お願い・・・」

 何も知らない杏樹は挿入すれば終わりだと思っているようだ。
 スイッチを手に取る。

「10分我慢しろ。そうしたら抜いてやる」
「本当に?」

 その10分がどれだけのものなのか、杏樹にはわかっていない。
 壊れない程度にパワーを上げてやろう、仁は頷いた。

「わかった、我慢するぅ・・・」

 涙声で返事をする杏樹に軽くキスをする。
 ちゃんと言う事を聞いてくれる従順さが嬉しい。
 勿論、知ったばかりの快感に抗いきれない気持もあるだろう。
 それはそれで嬉しい。
-----

http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/22 (Wed) 13:18:00

-----
ハードSM小説「鮮血の日記 2」第7話第1節をアップしました。
-----
 ミレニアは領主の地位についた後もふらっといった感じで館の中を歩き回ることがある。
 周囲にしてみれば迷惑な話で、メイドたちはいつミレニアに出会うかといつもびくびくしながら暮らさねばならないし、警備の面から見ても好ましくはない。

 万が一があっては大変と護衛を付けようにも、ミレニアがぞろぞろと護衛を引きつれて歩くのを嫌うからそれも出来ない。
 一応、クリシーヌが護衛を兼ねていつもミレニアにつき従っているが、屋敷の警備を担当するものたちにとっては胃痛の種だ。

 そして、ついに恐れていた事態が起こってしまう。
 ミレニアが通りかかったのを目にして廊下の端により、頭を下げたメイド姿の少女が、前を行きすぎようとしたミレニアに突然飛びかかり、懐に隠し持っていたナイフをミレニアの腹に突き立てたのだ。

「御主人様!?」 愕然とした声を上げるクリシーヌ。

 だが、ナイフを突き立てた少女の方も表情に動揺の色を浮かべていた。ガキ、という金属のぶつかりあう音が微かに響き、ナイフの切っ先が流れる。
 急所を外した、と脳裏で舌打ちしつつ、それでも肉に刃が食い込む感触は確かに感じ、その傷を致命傷にするべくナイフをえぐって空気を送り込もうとする少女。

 だが、その手首を腹を刺された当人であるミレニアが無造作に掴み、それを阻止した。
 致命傷にはならないにせよ、腹をナイフで刺されれば普通痛みで動きは止まる。
 まったく痛みを感じていないように無表情を保つ相手の顔を、ほんの数瞬、少女は呆然と見上げた。

 その隙が、命取りになった。
 わずかな驚愕から立ち直ったクリシーヌが少女に踊りかかり、床の上に引きずり倒す。
 ナイフの抜けた腹の傷を無造作に手で押さえたミレニアが、初めて僅かに眉をしかめた。

「誰か! 医者を! 急いで! くそっ、こいつ……!」

「クリシーヌ、殺さないように。手当てを受けたら私も行きますけど、地下で誰に頼まれてこんなことをしたのか、出来れば聞き出しておいてください」
-----

http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2201★ Mikiko's Room URL

2017/02/22 (Wed) 07:48:15

------------------------------------------------------
「ストッキングも脱ぐんですか?」
「これは、脱がないことがほとんどね。
 終わった後で穿くとき、ちょっと虚しいものがあるのよ」
「でも、下げなきゃ出来ないでしょ?」
「出来るアイテムもあるのよ」
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/21 (Tue) 20:25:23

-----
それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第12章第1節をアップしました。
-----
 監視役の男を1階のフロアーに残して、千佳と卓造が向かったのはデパートの屋上である。

 その二人を出迎えたのは、開店休業状態の遊具スペースだった。
 平日の昼間ということもあり、人気は皆無に等しかった。

「こっちよ、おじさん」

 千佳は堂々と卓造の手を引くと、屋上フロアーの端にあるトイレへと向かった。
 まるで母親に連れられるようにして歩く卓造の手には、撮影OFF状態のハンディカメラが握られている。

 その千佳の足が不意に止まった。黒と赤。男女別を示すトイレマークを見上げたまま、黒目を走らせて一応周囲を覗っている。

 そして迷うことなく赤い印がある方のドアを押した。
 男である卓造を引き連れて、千佳は女子トイレへと入っていった。

「なにキョロキョロしてんのよ。さ、早く入って!」

 生まれて初めての体験に挙動不審な卓造を、千佳は最奥にある個室へと導いた。
 素早くドアを閉めて鍵を掛ける。

「ふう~ぅ」と千佳がほっと息を尽いた。

 一方で卓造は、閉じた便座を見つめて、見るとはなしに黒ビニールが覗く汚物入れにまで目を落として、鼻の穴を拡げてありったけの空気を吸い込んでいる。

「おじさんのスケベ」

 上目遣いに千佳がジト目で睨んでいる。
 卓造は薄い仕切り版に寄り掛かると、気まずそうに頭を掻いてみせた。

「ふふっ、冗談よ。こんなピチピチの女の子とおトイレで二人っきりだもんね。男の人なら誰だって普通だと思うよ」
「ごめん、千佳ちゃん」

 怒ったのかと思えば、すぐに笑い掛けてくる。
 触れ合う人をけっして傷つけたくない。
 そんな優しい少女の仕草が滲み出て、卓造は目の前に立つ千佳に天使の面影を重ね合わせていた。
-----

http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/21 (Tue) 10:29:51

-----
魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第10章第3節をアップしました。
-----
「ま、負けないわっ」
「フフフ、そういうように大声を発しなければならないほど、追い詰められてきたということだぞ。もう少しリラックスしなければいかん」

 彼の大きな手でも掴み切れないほどの乳肉が揉み潰されて変形していく。
 ときおり、糸で緊めあげられている乳首へも卑劣な刺戟が加えられる。
 ピンピンと指で弾かれたかと思うと、きつく摘みあげられ、潰される。
 ほおずきのように音さえ聴こえてきそうだった。

「ああっ、お願いよ、おっぱいだけでも搾り取って」

 そうすればどんなに楽になるだろう。
 しかし彼女がそう願えば願うほど、拷問者たちは嬉々として弱みにつけこんでくるのだ。
 指で輪を作り、ミルクを一杯に孕んだ乳ぶさを根から絞りあげる。

「むむむ──」

 指の食いこんだ部分がくびれ、そこから先は一層いびつにふくらみを増し、赤みも増す。
 もし糸がなければ、水鉄砲のようにミルクが迸っているはずだ。

 耐えきれないように聡子は象牙色の歯を噛み縛った。
 朱がさした頬、長い睫毛を震わせて閉じられている瞼、ひきつる小鼻、汗びっしょりの額へ貼りつくほつれ毛……素晴らしい。
 どれもこれも理想的な被虐美を演出している。

 股間に顔を突っこんでいた白田はタオルを投げ捨て、椅子に座っているため、なおさらムッチリしている太腿を押し開いて、女陰を覗きこんでいた。

「可哀相に。こんなところに汗疹が出来ている。痒くて仕方がないだろう」
 と、この若手局員は、ヘアに紛れた、花弁の脇にプチッと突起している赤い発疹を爪でチロチロと掻きはじめる。

「ンンッ……駄目っ」
 聡子は二段腹になっている下腹部をへこませて呻いた。

「白田、そんなに汚いオ×××しているのか?」と木村。
「ええ、もう、恥垢だらけですよ。不潔ったらありゃしない」

「どれどれ、俺にも見せろ」
 木村は部下を押し退けるようにして身体を股の間に入れた。
「なるほど、こいつは鼻摘みものだ」
-----

http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/20 (Mon) 21:10:46

-----
憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第11章第5節をアップしました。
-----
「おっきい・・・」
 試着のお客様の独り言みたいなつぶやき。

「直子のオマンコって、閉じているときは柏餅みたいにプックリしてとても可愛いのに、ちょっと開くと中身は例えようもないくらい卑猥なのよねえ」

 シーナさまのお下品なご説明がお言葉責めの矢となり私の敏感な芽をつらぬいて、いやらしいよだれが足元にヒタヒタと溜まっていきました。

 座っている桜子さまのお顔と私の股間との距離は50センチくらい。桜子さまは、さらに前のめりになって私の土手にお顔を近づけてきました。

「場所が場所なのに肌ツルツルなのねえ。毛穴のブツブツ、ほとんど無いじゃない?」
 桜子さまの鼻先に私のスジの割れ始めがあります。その状態で桜子さまがお話しされると、吐息が直に敏感な部分にかかります。

 シャツまくり上げのほぼ全裸な姿で桜子さまの後頭部を見下ろしながら、私のムラムラが下半身にグングン集まってきました。

「このへんに貼るからね」
「ぁぁんっ!」
 不意に土手麓のキワドイ場所を指でツツーッと撫ぜられ、そのはがゆい感触に私の両膝がガクンと崩れました。

「動かないでっ!」
 お顔を離した桜子さまがピシャリ。

「すぐに終わるから、ガマンしててよねっ! 動かれたら失敗しちゃうじゃない?」
 デスクに向いてなにやら準備しながらの不機嫌そうなお声。
 でも、こちらに振り向いた桜子さまは、ニンマリ笑っていました。

「さっきナオがガクンとなったときにさ、スジがぱくって割れて中のピンクの具が丸見えだっわよ? 濡れてヌメヌメ光ってて、ほんとにいやらしかった」
 ギャラリーのみなさまに呆れたようなクスクス笑いが広がりました。

「始めるからね」
 アーティストのそれに戻った桜子さまのお顔が再び、私の股間に近づいてきます。

「んぅぅ」
 濡れティッシュのようなもので下腹部右側の内腿近くを撫ぜられました。私は唇を真一文字に結び、こそばゆい愛撫で折れそうになる両膝を踏ん張って必死に耐えます。

「そんなに力入れてたら皮膚まで突っ張って、シールが歪んじゃうわよ? リラックスリラックス」
 生真面目な桜子さまのお声。
-----

http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/20 (Mon) 13:16:16

-----
社会人1年生、女性同士の淫靡な戯れ「クリファント」第20節をアップしました。
-----
 もし、ここでかおりが出すって言ったらどうすればいい。
 そんなことを考えていたら1分は経っただろうか。
 時間が経つほどにかおりのお腹は確実に脹らみ続け侵食する。

「大丈夫? 気持ち悪くない?」
「うん、なんともない。あまり入ってないのかもしれない」

 まゆみは少しホースを外してみると、また金口からお湯が溢れていた。
 お湯は確実に流れ続けている。
 お湯は確実にかおりの体内部に侵食しているはずだ。

 またお尻にくっつけた。
 溢れかえるお湯はまたかおりの体内を犯し続ける。

 そのうちにお尻と金口との隙間からお湯が飛び出した。
 ほぼ一杯なのだろう、まゆみは蛇口を閉めた。まゆみはかおりの下腹部を触ってみると肉付きが良くなったように思えた。

「たっぷり入ったんじゃない? なんとなく重たいわよ」
「うん、そうかもしれない」

「出そう?」
「うぅ~うん? まだなんともない。 お水じゃなくて冷えたりしないからかもしれない」

「はぁ、そうかもね。 じゃぁ、お漏らししないでトイレに行ける?」
「たぶん、大丈夫そう」 「あっ、そうだ。 ちょっと待ってて」

 まゆみは小道具を思い出した。
 部屋に戻ると袋からピンク色のものを取り出し浴槽に戻る。

 そのピンク色のものは柔らかいゴムで出来ており、平たく丸い円盤状の真ん中から煙突状に飛び出した先端にはピンポン玉の半分くらいの大きさの玉がついていた。

 その玉部分をかおりのお尻に近づけ体内に埋めると、平たい円盤状のもので完全に穴をふさぐ。
 何に使うのか分からず使ったことがなかったけど、形状からするとあそこに栓をするものだと薄々想像していた。

「かおり、これで押さえてトイレに行ったら」 「うん、わかった」
-----

http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2200★ Mikiko's Room URL

2017/02/20 (Mon) 07:46:21

------------------------------------------------------
「そんな短時間で、イケるものなんですか?」
「何事も、訓練次第ね。
 これは、勉強と一緒。
 長年やってれば、時間のコントロールは難しくないわ。
 次の授業に遅れたことなんか、一度もないもの」
「プロですね。
 オナニーの」
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/19 (Sun) 19:35:49

-----
ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第13話をアップしました。
-----
※※ 第13話 ボディシャンプーつけたままで ※※

 今年の1月3日は、お互い都合が合わなくて、会えなかったので、5日、仕事始めの会社帰りに、彼のアパートへ行きました。
 ケーキとワインを買って。一応お祝いだし・・・!?

 私はマイカー通勤なので、制服通勤。彼、制服に弱いの・・・。
 まぁ、うちの会社の制服がかわいいせいもあるんだろうけど・・・。

 先ずはワインで乾杯。
 今日はご飯作ってる時間がないから、ピザを取った。

 食後、ケーキを食べながらソファーでキス。「ケーキより、あんな食べたい。」って彼が言うから、お風呂にお湯入れて、二人で入った。

 湯船に浸かってキス。彼は私の後ろから抱えるように周りこんだ。彼の好きな体制。
 私の襟足を舐めながら、右手は下へ、左手はおっぱいへ。
 お湯の中でも、濡れてるのが分かるらしい。6年前の彼とは大違い。

 お風呂だと声が響くから、えっちに集中できない。声は出さないように気を付けてるんだけど、「あぁ・・ん」ってやっぱり声は出ちゃう。

 私の体にボディシャンプーを付けて、おっぱいを重点的に洗う彼。
 腕、首、背中、お腹、太もも、足・・・順番に洗ってくれる。
 そして私もお返し。ボディーシャンプーが付いたままの体で、彼の体を洗う(って言うか、体を擦り合わせてるだけ?)。

 中腰になって、おっぱいの間に彼のお○ん○んを挟んでみた。
 もうギンギンに硬直。雑誌で読んだ、ヘルスのまね。
 彼は「ちょー気持ちイイ」って言ってくれたよ。

 2人でシャワーを浴び、ボディシャンプーを洗い流し、彼は浴槽へ・・・。
 私は浴槽の淵に座らされ、股を開き、そのままクンニ。ペチャペチャえっちな音が浴室に響く。

 指で私のあそこを広げ、舌先で敏感な部分をチロチロ。これ好き・・・。
 早く入れて欲しくって、「お部屋・・・に・・・行こうよ・・・」って喘ぎながらやっと伝えた。

 ソファーにバスタオルを敷いて座り、彼は床に膝まついて、また私のクリちゃんを攻める。
「今日はあんなちゃんDAYだから、あんなちゃんの事、ちょー気持ちよくしてあげる」って彼。足がシビレて、私の真ん中もシビレテく感じ。
-----

http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/02/19 (Sun) 11:26:48

-----
長編ハードSM小説「落涙の白百合」第7章第2節をアップしました。
-----
 地獄に堕ちるなら共に堕ちよう..
 そう決意した杏子は新海に言った。

「御願いします。やらせて..ください。」

 新海は満足げに頷いた。

「そこに立ってケツをこちらに向けろ。パンツをはかせてやる。」
「はい。」

 杏子は後ろ手に縛られたまま、よろよろと立ちあがった。
 中腰になった新海の目の前に、杏子の豊満な臀部があった。
 その中央に息づくダークベージュのアナルはさんざん陵辱され尽くしたにもかかわらず神聖な美しさに満ちている。

 もちろん浣腸に引き続くアナル責めにより所々腫れ上がり、痛々しさにも満ちていた事は確かだ。
 それでも、杏子の尻はまだ美しさに満ちていた。

 これからどうやって、この美しい尻を汚してやろう..。
 そう思うだけで新海の胸は高鳴るのだった。

「さあ、もっとケツを突き出すんだ。淫行教師。」

 ピシャリと杏子の尻肉が鳴った。
 既にバイブパンツは杏子のふとももまで上がって来ている。

 新海は、まずアナル用のバイブにサロメチール軟膏を塗りたくった。
 それが直腸の中でどのような作用をもたらすものか..
 今の杏子に知るよしも無い。
-----

http://marsearthrise.com/

レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板