官能小説更新情報掲示板

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八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十四)作:八十八十郎 Mikiko's Room URL

2017/05/25 (Thu) 06:12:24

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 丹後二の丸の一室。
 差し込む月明かりに浮かんだ屏風の陰に、何やら白いものが動いている。
 ひれ伏すように屏風からはみ出した白いものに、後ろからもうひとつの白いものが覆いかぶさっていく。
「あ……ああ……羅紗様……」
 屏風の陰で犬の様に初音と羅紗がつながっていた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/05/24 (Wed) 08:59:40

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第12節をアップしました。
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「あ~、いやらしんだ!」
「そんなこと言ったって・・・」
 男の子たちは大盛り上がりです。

 私自身もドキドキしちゃって、後から考えればなぜ下から脱いだのだろうって思いました。
 たぶん、少しスイッチが入ったのかもしれません。

 またゲームが始まると連続して負けてしまいました。
 男の子たちに後ろを向かせてブラを取りました。
 少し時間がかかったので男の子たちはそわそわしている様子が見て取れます。
 取った下着はかばんの中にしまいました。

 表面的にはワンピを着ていますが、中はスカスカです。
 男の子たちも同じことを考えているのか、貴志君のトランクスは大きくテントを張っているのが面白いんです。
 和樹君もジャージのズボンなので前の部分が異様に変形しています。

 次は和樹君が負けました。
 前が大きく引っかかって脱ぎにくそうです。

 男の子二人をパンツ姿にさせてちょっと満足でしたが、二人並んでパンツのテントにドキドキ。
 ポヤァ~ンとしながらゲームを続けていましたが、ゲームは貴志君が負けました。

「やったぁ~、勝っちゃった!」
「ここで負けるかよぉ・・・」
「しょうがねえなぁ、でも、かおりさん、脱いでもダイジョブ?」
「えっ? どういうこと?」
「いや、その、なんていうか・・・、チンポ見ても大丈夫かなって、思って」
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2266★ Mikiko's Room URL

2017/05/24 (Wed) 07:42:37

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「お風呂場の実習でも行いましたが、もう一度、顎による方法をご覧いただきます」

 仲居さんが、両脚を大きく開いて持ちあげた。
 赤ん坊が、おしめを替えられるポーズだ。
 無毛の股間を隠すものは何ひとつない。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/05/23 (Tue) 20:25:02

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第11章 第4節をアップしました。
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「えー! 充分よぉ。だって・・・お姉ちゃんが化粧は高校卒業までしちゃ駄目って言ったから、リップくらいしか塗らなかったもん。結婚式の時だって、皮膚呼吸ができないような気がしたしさ・・・」

 ふくれっ面の杏樹に和子と西嶋が笑う。本当に無垢なお姫様だ。
 杏梨が大切にしていたのが、よくわかる。そこが仁にとっても嬉しいのだろう。

「だから、肌がお綺麗なんですね。本音を言わして頂ければ、杏樹様は素顔で充分、お美しくていらっしゃいますが、今夜は化粧が必要です」

 西嶋は男の目で杏樹の支度を見守った。
 今夜は政財界のトップが集まる夕食会の出席が予定されている。
 結婚式のパーティ以来、初めて杏樹がそう言う席に出る事になった。

「そう・・・きっと綺麗な女の人が一杯なんでしょうね・・・」
 不安そうに杏樹は呟いた。

 初めて公式な大きな行事に出席する。不安で仕方ない。
 だが、これも仁の妻としてはこなさなくてはいけない試練だ。そう自分に言い聞かせる。

「杏樹様」 西嶋が少し厳しい声を出した。
「何?」

「本当の美しさは容姿ではありません。美人と言っても一皮むけば、あるのはただの頭蓋骨だけです」
「ず・・・」
 杏樹は思わず噴出した後、笑いこけた。

「上っ面が少々、彫が深いだの浅いだの、何の価値もありません」

 西嶋は全てにわたって、杏樹の師匠となりかけていた。
 元々、側近中の側近であり、その中でも優秀な西嶋だ。頭も切れる。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/05/23 (Tue) 10:14:12

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第9章第8節をアップしました。
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 股間をくじられながら杏子は目を背けた。
 あゆみの歯が恭一のチャックにかかり、ジジッ..ジジッと下ろして行く。

 その後頭部をじっと見つめる恭一。
 口の端から溢れる唾液を拭う事も出来ず、少しづつ金具を下げて行くあゆみ。

 テントの様に張り出したブリーフが少しづつ顔を出す。
 白いコットンの表面に浮かぶ黄色いシミからは、饐えた臭いがツンと鼻をつく。

 一瞬のためらいの後、ブリーフの中に顔を突っ込むあゆみ。
 その姿は、まるでトリュフを探るブタの姿にも似ていた。

 同じ事を恭一も思ったのか、杏子を構っていた指を離すと、あゆみの頭を持ち上げ、顔を正面に向けさせた。
 目を閉じた美しい顔が、掻痒感と苦痛に歪んでいる。
 その顔を確かめた後、酒田は親指を鼻にあて、その典雅な美しい鼻を、ブタの様に上向きに押しつけた。

「あゆみ..可愛いヨ。まるでブタみたいだ。」

 ブタの様に顔を歪ませられ、年頃の娘が喜ぶはずも無い。
 だが、恭一は追い打ちをかけるように、更に顔を歪ませた。

 今度は口の両端に親指をこじいれ左右に大きく開き、両方の人差し指で鼻の中に指を挿し入れ、上向きにさせたのだ。

「さあ、あゆみは『ブタ』だ。ブタはブタらしく、『ブウ』って啼いてごらん。」

 美しき少女がブタにされる..。
 目を覆わんばかりの信じられない屈辱の光景に、杏子は思わず顔を伏せた。
 両手が縛られてさえいなければ、耳だって塞ぎたい所だ。
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ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #196』作:ハーレクイン Mikiko's Room URL

2017/05/23 (Tue) 07:28:05

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 廊下に立つ恭子(のりこ)は屋外の春の陽射しの中にいる。
 その陽射しを御簾により遮られる屋内は薄暗い。
 御簾の隙間から、兵部の室内を覗き込んだ恭子の目には、しばらくの間、内部の様子がよくは見て取れなかった。恭子はもどかしげに幾度か瞬きをするが、暗さに慣れぬ目はどうなるものでもない。恭子は耳の感覚に集中した。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

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foreskin - かわながのぶこ

2017/05/22 (Mon) 20:30:58

その日の夕方、仕事を終えると、親方は自分の車に乗るように命じた。
僕は黙って言うとおりに、親方の車の助手席に乗り込んだ。
現場から走ること1時間、とりとめもない会話をしているうちに、親方の自宅らしきところに着いた。
「こんなボロい家に一人暮らしなんだ。」
埼玉の寂れた場所にポツンと立てられた、平屋。あまり手入れをされている様子もない庭には、首輪をつけられた柴犬が一匹いた。ポチと書かれた小屋から犬は飛び出すと、親方に尻尾を振って帰宅の喜びを表現していた。
「入れや」
部屋は以外にもきちんと整理をされていて、オヤジの一人暮らし感はぬぐえないほど質素ではあったが、住み心地のよさそうな部屋だった。
親方は手際よく冷蔵庫から出した食材で野菜炒めと冷奴を二人ぶん作ると、酒とともに持て成してくれた。
「おいしい!」
思わずそう言うと、
「あたり前だろ。ずっと一人暮らしなんだ、これぐらいは上手く作れる」
食事を終え、残った酒をチビチビやりながらタバコを吸っていると、
「カズ、お前服を脱げ。どんな体しているか、見せろ」
唐突に親方は言い出した。
「え・・・!?」
と僕は躊躇をすると、
「そのためにここえ来たんだろ?オレに男を教えてもらうために。早く脱げ!」
と言った。
僕は観念して、パンツ一丁になった。
「いい体してるじゃねえか。背が低いわりにはムチムチしていていい肉付きだな。やらしい体だな。パンツも脱いでみせろ」
「いや、パンツは・・・」
「なんだお前?オレにキスでもされにきたのか?キスとハグか?それもいいな。もちろんお前を抱いてキスしてやるぞ。2時間でも3時間でもキスしてやるよ。お前は可愛いからな。」
でも・・・
「でも、お前は男を知りたいんだろ?早く脱げ!」
僕は覚悟を決めてパンツを脱いだ。
顔から火を噴くんじゃないかというくらいに恥ずかしかった。
親方は僕の全裸を見るとニヤリと笑った。
「カズ、お前ずいぶんと可愛いチンポしてるじゃねえか」
そう、僕が男の人との性体験に躊躇するのは、チンポにあった。
すごく、小さいのだ。短くて細くて、小指の第一関節ほどしかなかった。勃起をして小指程度なのだ。しかも、先端まで被った、包茎なのだ。
なので銭湯に行くのも恥ずかしいくらいで、大人になってからは人前で全裸になったことはなかった。
「お前のチンポ、可愛らしいな。もしかしてこんな小さいから今まで経験なかったのか?
僕は頷いた。
「ホモの世界はな、こういうチンポじゃないとダメっていうヤツもたくさんいるんだぞ?小さくて皮被ったチンポ、いや、おちんちんじゃないと興奮しないってヤツがな。」
「そうなんですか?」
「安心しろ。オレもそうだ」
親方は僕をグッと引き寄せると、チンポを握った。
「剥けるのか?」
そういうと先端の皮を根元にひっぱり剥いた。
「うっ」
「痛いか?」
「少し・・・」
親方は僕を近くのソファに座らすと、自分もその横に座った。そして腕を僕に回して抱きしめた。思わず僕は大きな親方の胸に顔をうずめた。
親方は僕の耳元で囁いた。
「言ってみろ、僕のおちんちんを可愛がってくださいって・・・」
え!と思ったが、ここまで来たらもう後には戻れない。
「僕のチンポを可愛がってください・・・」
すると親方は僕の耳たぶを噛んだ。
ギャっ!
「チンポだ?こんな小さくて皮被ったのは、チンポじゃないておちんちんだろ?もう一回言え!」
「僕のおちんちんを可愛がってください」
「よい、いい子だ。どんなおちんちんだか、ちゃんと言ってみろ。僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください、ってな」
親方は僕の耳に下を入れてきた。
「僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください・・・」
「よし、ちゃんと言えたな。恥ずかしいか?でもオレの前では全てさらけ出せ。恥ずかしがらなくていいんだぞ。俺がしっかりお前のこのちっちゃな幼児のようなおちんちんを可愛がってやるからな」
僕は自分の情けないおちんちんを見た。すると、それはカチカチに勃起をして上を向いていた。。。

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/05/22 (Mon) 20:19:22

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第2章 第6節をアップしました。
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「や――め――ろ――ッ!」
 ようやく、声が出た。

 喉に詰まっていた何かを吐き出すような、悲鳴じみた叫び。
 同時に、少女の目が開かれ、鬼灯のように紅い瞳が、確かに光を放った。

 次の瞬間――
 一生忘れることのできないような声で、三人の男が、一斉に吠えた。

 ばッ! と少女の周辺で、血煙が弾ける。
 棒のように倒れた男達の、口からも、鼻からも、眼からも――体中のありとあらゆる穴から、鮮血が溢れ出ていた。

 その肌は、夜目にも干からびているのが分かる。
 頭から精液と血を被ったようになった少女が、ゆっくりと立ちあがった。

 真紅の瞳で、俺の顔を見つめる。
 その顔は――あどけない驚きの表情を浮かべていた。

 そして、ごしごしと袖口で顔をぬぐい――はにかむように微笑む。
 全身の血液が逆流したような、奇怪な興奮と、悪寒。

 美しい――そして、意外なほどに可愛らしい、少女の微笑。
 その足元で、破れ目から赤い腐汁を漏れこぼすゴミ袋のようになった、三人の男達。

 遠くから響く、機械仕掛けの動物の悲鳴のような、サイレンの音。
 それが、ここに来る途中で呼んでおいた警察のものだということすら、俺には、分からなくなっていた。
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2017/05/22 (Mon) 10:57:57

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第3章 第3節をアップしました。
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 ここへ来て初めての拒絶に、恵利香は自分の言葉をますます羞ずかしく感じ、羞恥で顔を上げられなくなる。

「ごめんね、1回目はおっぱいモミモミだけなのよ。ちゃんとイケたら、次は弄ったげるから、さ、しっかり気分を出してね」

「あああ~っっ!! 気持ちいいですう! ご主人様あ~」
「あらあら、はしたない子ね……」

 こうしてただ手で膨らみを揉むだけで、口唇を使う事もなく、乳首にすら触れないプレイなのに、恵利香は甘く切なく込み上げる優しい快感に身を委ねて味わってしまい、ついには欲情をぶつけるように乳房を陽子の手に擦り付ける仕草まで見せていた。

「あああ~っ! い、いきますうっっ!!」
「おほほほ~ おっぱいモミモミだけでイッチャウなんて、さすがは淫乱恵利香ちゃんね~」

 とうとう極めてしまった直後に下卑たおほほ笑いを耳にしてハッとなった恵利香は、いつの間にか3人の少年や正代まで自分を取り囲んでいる事に気付いた。

「今度はアタシよ。アタシのオテテ、絶対忘れないように、よ~く味わってね~」

 そう言ったカイが、陽子に替わって分厚くヌメヌメした感触の手で乳房を優しく包み込んで来ると、恵利香はおぞましいと思いながら、胸がドキドキと高鳴りますます昂ぶってしまうのをどうしようもなかった。

 乳房責めの達人であるカイの手が軽く胸乳に触れて来るだけで、恵利香はすぐにメロメロになって先端の乳首が異常に勃起してしまうのだ。

 ーーああ、い、嫌……

 思えばこの生理的嫌悪を催す手に乳房を蕩かされてから、自分はこの性地獄に堕とされてしまったのだ。

「ご主人様」である陽子様とは違い、かけらも愛情など覚えるどころかおぞましさは増すばかりなのに、どうしてもこの手の魔力から逃れられない恵利香は泣きたい思いだった。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2265★ Mikiko's Room URL

2017/05/22 (Mon) 07:32:42

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 史恵さんが舞台を下りてきた。
 曲はかかったままだ。

「みなさん、どうぞ、お膳を回りこんで、お近くでご覧ください」

 史恵さんは、自ら布団の傍らに立ち、参加者たちを促した。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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2017/05/21 (Sun) 19:26:56

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第24話をアップしました。
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 今日は、彼が転勤して初めてのデートでした。
 引越しで、かなりお休みもらっちゃったから、当分お休みないかも? なんて言われて・・・。
 そりゃーラブホへ直行でしょう。。。

 初めて行く土地で、ラブホを探すのってちょー大変。
 結局かわいい名前のラブホを見つけて入りました。

 まずはお弁当で食欲を満たし、その後性欲。
 今日行ったラブホは、お風呂が狭くて一人ずつ入りました。
 私が先に入って、AVを見ながらベッドで待っていました。

 ココって、フリータイムが16時までだから、時間が短いんだもん。
 テンション上げて行かなくちゃ!!
 AVのお陰で、すでにおまんこは濡れ濡れでした。
 人のえっち見てても濡れるんですね~。

 彼はベッドの足元の方から入ってきて、私の太ももを舐め始めました。
 なかなか真ん中舐めてくれなくて、私から動いておまんこにHITさせちゃいました。
 そしたら、すごい激しく舐めてくるの。

「あんなちゃん、えっちだなぁ~」なんて言いながら。
「あんながえっちじゃなくても、イイの?」って聞いたら、「ヤダ!!」って。

「Jくんのもしてあげる」って言って、69に。
 片手でおっぱい揉まれながら、おまんこ舐められて、おちんちん咥えて、たまを揉み揉み。
 彼はイキそうになってました。
「イってもイイ?」と聞くので「ダメ!!」

 ゴムを着けて、まずは1回目、正常位で。
 私は自分で両足を抱え、彼はクリを触りながら突きまくり。
 AV女優さんよりも、あぁ~~んって喘ぎ声出ちゃいました。。。
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2017/05/21 (Sun) 11:28:19

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第2章第7節をアップしました。
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 それが彼女の怒りの深さを一層恵美子に思い知らせてくる。
 ここは逆らわず、彼女の言葉に従うべきだった。
 そして、なんとか玄関のドアを閉めることができれば。

 外へと開かれたドアに背中を向けて恵美子は両手を上げた。
 そして、「脚を開いて」という小百合の次の指示に従い、立ったまま両脚を開いていく。

 その足元に小百合が手にしていた服を投げ出した。
 それは今日小百合自身が自分の家から着てきたTシャツとミニスカートだった。

 これを着ろというのか。
 訊ねるように小百合の方を見た恵美子は小さく息を呑んだ。

 小百合が、持っていたバッグの中から小さなチューブを取りだしていた。
 それが何であるか、恵美子には一目でわかった。
 信吾がいつも彼女に使っているあの媚薬…恵美子の女体を狂わせる恐ろしい薬だ。

 小百合は口元にうっすらと笑みを浮かべ、その指先に媚薬を押し出しながら恵美子に近づいてきた。

 恵美子は両手を頭の後ろで組んだ姿勢のまま、瞳を閉じた。
 どんな哀願も受け入れられないだろう。

 薬を使われたら自分がどうなってしまうのか、それはよくわかっていたが、今は観念するほかに道はなかった。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2264★ Mikiko's Room URL

2017/05/21 (Sun) 08:31:22

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 羽衣めいた薄く儚い布地は、あっという間に滑り落ちた。
 残りは、赤いブラだけだった。
 華奢な良く撓る腕が折りたたまれ、ブラのホックが外された。
 ストラップが肩を滑り落ちる。
 乳房が現れた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/05/20 (Sat) 19:35:25

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第18章第2節をアップしました。
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 そして、どうしても手加減して歩く卓造に向けてアゴをしゃくってみせる。
 動きの鈍い千佳を引きずってでも、散歩させろと言うことなのだろう。

(すまない、千佳ちゃん。もう少しの間、耐えてくれよ)

 卓造は胸の内で詫びた。もう少しがどれくらいの時なのか、その答えを知らないままに足の速度を速めていく。
 大型犬用の鎖のリードがジャラジャラと音を立てて引き伸ばされて、ピンと張り、千佳が苦しげに呻き声をあげた。

「ふふふっ、一滴でも漏らしたら、佐伯さんにお願いしてお仕置きだからね。う~ん、何がいいかな? そうだ、浣腸なんかいいかも。千佳のお尻の穴に太い浣腸器を挿し込んでさ、臭~いウンチをたくさん出させてあげる。ね、愉しみでしょ?」

「嫌ぁっ! そ、そんなの、は、はぁっ……んんっ……くぅっ……!」

 張り詰めていた鎖のリードが僅かに弛んだ。
 和也の常軌を逸した言葉に脅されて、千佳の手足が死に物狂いの行進を始めたのだ。

 散歩が終われば解放してもらえる。
 冷静な千佳なら首を振って否定するところを、切迫する尿意に押された彼女にはその判断力さえ失われていた。

「んくぅっ! はあぁぁっっ……! 辛い……オシッコ……」

(クソ! 俺はどうすればいいんだ?! このままだと千佳ちゃんが……)

 犬のように四足で歩かされる千佳は、震える手足を懸命に踏み出させていた。

 ヒザ小僧にお情けみたいに嵌められたサポーターでアスファルトを擦って、尿水で満たされた下腹を揺らせて、キュートなヒップを悩ましくくねらせて。
 一歩一歩、和也しか答えの知らない無限回廊の散歩を延々と続けている。

 そんな彼女の悲痛な姿を見下ろして、それでも卓造は声も掛けてやれない。
 一緒になって哀しい顔をすることも許されない。
 口笛を吹きながら歩く和也の後ろを付いていくしかないのだ。

 そして、公園を出て20分は経過しただろうか?
 薬剤による暴力的な尿意と懸命に闘ってきた千佳が、ついに限界を迎えようとしていた。
 真冬の北風に晒されながらも、全身の肌を汗びっしょりにさせた少女は、立ち止まり全く動けなくなっていた。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/05/20 (Sat) 10:41:28

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第12章第4節をアップしました。
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 抵抗しがたい誘惑に衝き動かされて、エリは男の差し出す蜜味の容器のノズルに口を突き出して吸いついた。

 その顔のエロチックなことときたら喩ようがない。
 もう完全に姉の存在など失念してしまっている。

 口中を真っ赤に火照らせた蜂蜜は、そうして胃にも呑み尽くされ、身体全体がえもいえぬ痺れに襲われてしまうのだったが、なんといっても口の中の苦悩は凄まじいものであった。

 息が通過するたびに鋭敏に磨ぎすまされた口腔がジーンと刺激されるのであるが、それはまさしく頬っぺたの落ちそうな快感である。

 舌の表面は昂奮しきり、そこへ何かあてがってもらわないと、欠如感に気が狂いそうだった。
 涎は一筋どころか、二筋、三筋と唇から糸を引いている。

 パブロフの犬並みのザマだが、この牝犬のご馳走は餌ではなく、目の前にビンビン屹立している肉棒に違いない。
 そいつを喉奥まで呑みこんで出入すれば、この苦悩の炎は押さえられる。エリは媚びた視線で男を見上げた。

 御坊がすかさず耳に囁きかけた。
「言うんだ、チ××ン、咥えさせて──」

 なんのとまどいもなく、十七歳の色情狂は涎を垂らしながら擦れ声で言った。
「チ××ン、咥えさせてぇ……」

 美少女、しかも聡明な社会意識を持った田野倉エリのその浅ましい姿に男たちは哄笑をあげた。

「牝犬、有り難く頂戴するんだっ」
 男はぞんざいに腰を突きだし、彼女の鼻を尖端で小突きまわした。

 エリはさきほど中断した行為の手順を繰り返した。
 熱化した肉棒を片手で握り、柔らかい玉嚢を片手で受け取った。
 そして、うっとりと目をつぶると先端をやや水平に下ろしてきて、そこへすぼめた朱唇を触れさせた。
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