官能小説更新情報掲示板

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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2245★ Mikiko's Room URL

2017/04/24 (Mon) 07:30:15

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 美弥子は、腰を上下に揺すった。
 陰核が上下に振れる。

「キミの話、信じるわ」
「?」
「昔、女だったっていうお話。
 世の中には、不思議なことがいっぱいあるもの。
 わたしにはそれが、よくわかるの」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/04/23 (Sun) 20:02:04

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第5 節をアップしました。
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 指示されていた通りにオートロックを解除して、エレベーターに乗った。
 下りるとすぐそこが玄関になっている。ワンフロアー全てが幸人の家になっている。
 ひとみは目を見張った。自分の家も大きかったが、ここもすごい。

 インターフォンを鳴らすと、中年の婦人が出てきた。
 幸人の使っている家政婦のようだ。病院に来てくれた家政婦とも違っている。

「おかえりなさいませ」
 丁寧に頭を下げた。ひとみの荷物を持ってくれた。

「こちらがお嬢様のお部屋です」
 6畳ほどの部屋に案内された。ベッドと机と洋服ダンスとTVがある。

「旦那様は今日もお帰りが遅くなると言って見えました。お嬢様にはお部屋で休んでいるように言ってました」
 家政婦は事務的に説明をする。愛嬌も何もない性格のようだ。

「キッチンとお風呂とトイレをご案内します」
 簡単に家の中を案内された。他にも部屋はいくつかあるようだ。

「広いのね」
「他の所には一切入らないようにとの事です」

 釘を刺すように家政婦が言った。ひとみは小さく頷いた。
 その言葉が寂しく感じるが、お情けで引き取ってもらたのだ。言われた通りにするしかない。

「こちらがキッチンです。お食事の用意はしてあります」
 キッチンに行くと食事の用意がされていた。

「それでは、私は時間ですので」
 家政婦が頭を下げた。

「え?」
「私は通いで1時から4時までのお約束ですから」

 そそくさと家政婦は帰っていってしまった。まったく取り付くしまもない。
 幸人がわざわざ愛想のない家政婦を選んでいるのをひとみは知らない。
 ひとみはキッチンでラップの掛かった食事を見ながらぼんやりとしていた。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/04/23 (Sun) 12:35:06

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」プロローグ 第3節をアップしました。
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 バスルームの鏡に自分の下半身を映し、チョロチョロっと生え揃い始めていた陰毛をカミソリで丁寧に剃り落としていると、これから始まる裸生活への期待がどんどんどんどんふくらみました。

 パイパンにしていると、ムラムラ度がもう一段階上がってくるのがわかります。
 それとも、ムラムラが高まっているから、剃ってしまいたくなるのかな?

 最後にもう一度ぬるめのシャワーを浴び、バスタオルで丁寧に拭いてすっきり。
 普段ならここで下着を下だけ着け、バスローブを羽織るのですが、今日からはこのまま。

 すっかりツルツルになった自分の土手に軽く手をあてて、見る人もいないのになぜだか隠すようにしながらバスルームを出ました。

 リビングはエアコンのおかげで心地よく涼しくなっていました。
 風邪をひくといけないのでエアコンを弱めに切り替え、ドライヤーとかスキンケアとかいつもの身づくろいも、リビングのソファーで全裸でやりました。

 何をしていても、自分が今全裸である、ということを必要以上に意識してしまいます。
 意識するたびに、性的な興奮が昂ぶってきます。

 サラダを作るためにキッチンでキュウリを切っていると、包丁のリズムに合わせて私の生おっぱいがプルンプルン跳ねています。

 食器棚のガラスや、シンクのステレンスに私の裸が映っています。
 高いところに置いたお皿を取ろうとして背伸びしたとき、張り切った乳房と無毛の土手が食器棚のガラスに映っているのを見て、いやらしいからだだな、と思いました。

 ダイニングでパスタにバゲットとサラダのお夕食。
 フォークで取り損ねたミニトマトが、ピンポイントで乳首を弾いて床に落ちたりします。
 落ちたミニトマトを拾おうと身を屈めると、サイドボードのガラスに私のお尻の穴が映っていたりします。

 イチゴジャムをべったり、おっぱいになすりつけてみたくなります。
 フォークで尖った乳首をつつきたくなります。
 半分余ったさっきのキュウリを、アソコに挿れてみたくなります。

 食べ終えた食器を片付けていると、テーブルの角が両太股の付け根を直撃します。
 お皿を洗っていると、水しぶきがおっぱいを濡らします。
 食器を拭いていると、ふきんの端が乳首をコソコソ愛撫してきます。

 もうやることなすこと全部、性欲に直結して、からだが疼いて疼いて仕方ありません。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2244★ Mikiko's Room URL

2017/04/23 (Sun) 07:53:51

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 由美は、屍となって静かに横たわっているだけだ。
 美弥子も動いていない。
 美弥子の視線は、シートの皺を遡った。
 そこには、未だ物干し台に縛られたままの少年がいた。
 視線が合った。
 少年は、意識を取り戻していた。
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2017/04/22 (Sat) 08:33:23

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第8節をアップしました。
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「こいつったらその女の子と付き合いだしてキスしようとしたんだよ。そんで口と口じゃなくって、いきなり歯がぶつかったんだよな」

「へぇー、女の子とキスした事があるんだ。で、その後、どうなったの」
「なんとなく気まずくなって、それっきり」

「ん? 女の子も何も言ってこなかったの?」
「うん、別に。何も・・・」

「そっかぁ、じゃぁ、どんな味がした?」
「正直、緊張しててあまりよく覚えてねえ。覚えてる事ったら、抱きしめたときその子の体ってやわらかくって、温かかったことぐらいしか覚えてない」

「そっかぁ、青春だなぁ、いいね、なんとなく。そうなんだ・・・。でさ、君はピアノ、弾けんだ?」
「上手くないけどね。親が子供のときから教え込まれて、野球をやる条件にピアノも押し付けられたから」

「そっかー、聞いてみたいな♪」
「だめだよ。恥ずかしいし」
「だめ?」
「聞かせてやんなよ。どうせへタッピだから恥ずかしがる事ないって・・・」

「あっ、ちょっとゴメン、手洗い行ってくる」
「あっ、そっちの右側の奥だから」
「ありがとう」

 手洗いから戻ってくると男の子たちはなぜかソワソワしているようでした。

「ピアノ、聞きたい?」
「うん! 聞きたい、聞きたい!」
「別にいいけど、うちんちだよ。学校はだめだし」
「えっ、音は大丈夫なの? 大きな音を出したら近所迷惑じゃないの」
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2243★ Mikiko's Room URL

2017/04/22 (Sat) 08:15:10

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 美弥子も、自ら表情を変えた。
 頬肉を引きあげ、般若の形相を作る。
 舌を突き出す。
 しかし、接吻を求めたわけではない。
 由美の口蓋は開き切り、すでに口づけを交わす余裕などないだろう。
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2017/04/21 (Fri) 12:35:27

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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第13節をアップしました。
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 阿久原は加奈子の臀部に大型の注射器のような形をした浣腸器を近づけた。

 加奈子は目を閉じてうつむいている。
 ノズルが菊の花びらに触れた。加奈子に緊張が走る。

「あうっ・・・!」

 ノズルが菊座に食込み、冷たい感触が加奈子の腹部を襲った。

「あっ・・・いやっ・・・ああっ・・・もうやめてっ・・・!」

 加奈子はてのひらを広げ、拒絶の態度を示した。
 だが阿久原は注入をやめる気配がない。

 加奈子としては過去便秘時に、イチジク浣腸を使った経験があった。
 しかしイチジク浣腸は大人用でもわずか30mlしかなく、今注入されている500mlとは桁が違う。

 次第に腹腔に冷たい液体が溜まっていき、膨張していくのが分かる。
 苦しい。それに不快感もある。

「やめてくださいっ!」
「まあまあまあ、もうすぐ終わりやから、大人しいしとき。」
「いやぁ~~~~~~~~!!」

 注入の作業が終わり、ノズルを引き抜く。
 待ってましたとばかりに、園木が加奈子の菊座に栓のようなものを詰め込んだ。

「・・・!?」

 阿久原が大きく息を吐き、園木の顔を見てにやりと笑った。園木も相づちを返す。

「奥さん、5分だけ我慢してもらおか。」
「いや! いやっ! トイレに行かせてください!」
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2242★ Mikiko's Room URL

2017/04/21 (Fri) 07:33:50

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「犯して」

 美弥子は、ダイブして重なった。
 尿まみれの顔面を舐め合う。
 勃起した陰核を、由美の太腿になすりつける。
 由美が身悶えを止めた。
 挿入を促しているのだ。
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2017/04/20 (Thu) 21:36:20

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第2章 第1節をアップしました。
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 バイクのエンジン音を響かせながら、放棄された工事現場に入る。
 沈みかけた半月が、冷たく光を投げかけている。
 が、完成する前から廃墟となってしまったビルが、その光を遮っている。

 塗りつぶしたような闇。バイクを降り、その闇に向かって、歩く。
 気配がある。かすかな音と、音にまで至らない空気の震え。
 それが、危険を知らせるサインとなって、ちりちりと首の後の毛を逆立たせる。

 と、強烈な光が、前方から投げかけられた。
 懐中電灯――それも、巡邏中の警官が使うような大型の奴だ。
 いざという時に棍棒代わりに使えるような頑丈なやつである。

 光源に、はだけたジャケットとシャツの隙間から剥き出しの胸をさらした男が、立っていた。

「那須野」 呼びかける俺に、那須野が嘲笑を返す。

「矢神夕子を迎えに来た。無事か?」
「無事じゃないねえ、たぶん」
 どこか調子の外れた声で、那須野が言う。

「もうコワれちゃったんじゃないの? ま、どうせ捨てるんだから同じだけどよ」
「……」

「それより、自分のコトが気にならないのか? 誰だか知ンねえけどよ」
「――羽室だ」

 俺が呟き、地を蹴るのと、銃声が響くのとが同時だった。
 咄嗟に、積み上げられた土の土砂の陰に隠れる。

「けけけけけけけけけけけけ!」
 常軌を逸した那須野の笑い声が、響く。
 麻薬か何かを決めているようだ。夕子も、おそらく……。
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2017/04/20 (Thu) 11:45:23

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第12節をアップしました。
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「嬉しい・・・あぁ、仁さん・・・もっと・・・ねぇん」
 仁をもっと感じたい。杏樹は腰を動かして仁を誘った。

「よし」 仁は杏樹の腰を抱えた。ぐいと引き寄せた。杏樹の足が床から浮く。
「ひぁぁっ!」

 仁の腕の力なら杏樹の体重を支える事など大した事ではない。腰をしっかりと掴んだ。

 - ズンズンズン -

 杏樹の腰を引き寄せては離す。激しい動きだ。肌と肌がぶつかり合う。

「ひぃっ! あひっ!」

 完全に宙に浮いている。仁の肉棒が蜜壷を激しく擦り上げる。杏樹は悲鳴を上げていた。

「あっ、あっ、あぁっ! ひぃっ! ひぁっ!」
 ダイレクトに子宮を突き上げられる。破れてしまいそうな気がする。

「あぁっ! 仁さん、壊れちゃう、ひぁっ!」
 洋服は着たまま、スカートもはいている。こういうシュチュレーションも興奮する。仁は楽しげに笑っていた。

「人間、そう簡単にこわれるものか。ほら、どうだ、ほらぁ」
「あぐぅっ! はぁぁっ!」

 仁はそのままソファに座った。これで一層、杏樹の身体を翻弄できる。

「ほら、ほらぁ!」

 小柄な杏樹を持ち上げては下ろす。肉棒が蜜壷を刺し貫き、子宮まで当たったら、再び身体を持ち上げる。
 動き的には今までで一番激しいだろう。

「はぁ・・・んはぁぁっ!」

 杏樹の身体は柔軟にそれに対応している。全く、素晴らしい。仁は喜びのうめきをもらした。
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2017/04/19 (Wed) 19:38:07

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第2章第3節をアップしました。
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 指が蠢くと、静かなリビングの中に、濡れた粘膜の音が響く。
 肉花の外まで滲み出していた蜜が瞬く間に恵美子の指を濡らす。

「はぅ……あぁぁ……」
 妄想が止め処なく膨らんでいく。
 夜の街に裸身を晒す恵美子の背後に、少年たちが近づいてくる。
 啓太が恵美子の尻を撫でる。

 背筋に走る背徳の快感。
 膝を伸ばし、その少年に向かって白い尻肉を突き上げていく恵美子。

「あぅ……はぅ……ぅ」
 二本の指がクリトリスの脇に添えられ、包皮に包まれたその敏感な蕾を、きゅっと剥き出しにした。
 恵美子の腰が柔らかなソファの上で一度弾んだ。

 自分は、なんてことを……。
 心のどこかで、羞恥に満ちた叫びが起こる。

 あの夜、少年たちに鎖を引かれ街を這うというあまりにも淫らな記憶、それだけでも充分淫猥なものであるというのに、その上に更に淫らな妄想を加え、胸を昂ぶらせ、こんなにも欲情の蜜を溢れさせているなんて。

「う…ン……はぁ……」
 だが、己の欲情を恥じ入る心の声も彼女の指の動きを止めることはできず、脳裏に広がっていく妄想を抑えることもできなかった。

 青白い街灯の光りに照らされた恵美子の尻に、近づいていく少年の影。
 ズボンのファスナーが開いている。逞しくそそり立つ肉棒。

 あぁ、私は……。誤魔化してもだめだ。
 あの時、恵美子は膨らんだ啓太のズボンの下に、それを思い描いていた。
 そして今、一人で思い描いているように、その怒張に濡れまみれた自分の女肉を貫いてほしい、と考えていたのだ。

「あぁぁぁ……」
 ワンピースの下で、大きく開かれた両脚の付け根、蜜を湛えた肉花の中心に恵美子の指が潜り込む。
 淫らな粘膜の音を響かせ、二本の指が陰花をまさぐり始めた。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2241★ Mikiko's Room URL

2017/04/19 (Wed) 07:40:00

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「じゃ、わたしが出す」

 今度は、由美がかけてくれると云うのだろうか。
 美弥子の瞳は、期待に膨らんだ。
 しかし、意に反して、由美は奇怪なポーズを取った。
 再びシートに背中で転がると、その反動を使って腰を持ちあげたのだ。
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2017/04/18 (Tue) 20:09:02

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第16章第1節をアップしました。
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 噛み締めた歯の隙間をすり抜けて、耐え切れない声が漏れる。
 銀色をした握り手にべっとりと手脂の痕を残して、千佳は悶え苦しんでいた。

 だがどうすることも出来ないのだ。
 バイブのリモコンを持つ卓造にも、カメラを構える藤波にも。
 ただひたすら、電車が終着駅に着くのを祈るのみである。

「ふあぁっ! やだぁ、アソコがぁキュッとして……んあぁっ、ああぁぁぁぁぁっっ!!」

 そして、電車が中間の駅を通過した時だった。
 俯いていた千佳の頭が突然上向き、感じる声を吐き出した。
 背中が湾曲するように反り返り、踏ん張らせていた両足が小刻みな痙攣を続けている。

「くくくっ、あの女、イキやがった」
「よくやるよ全く。電車の中で露出ビデオの撮影だもんな」

 遠巻きだった乗客の中から、下卑た話し声が聞こえた。
 バイブに悶える千佳の痴態と藤波が手にしたハンディカメラに、アダルトビデオの撮影だと勘違いされているようである。

「千佳ちゃん、バイブのスイッチを切ろうか?」
「はあぁ、ダメぇ……切ったりしたら……それよりも、ふぅ……もっと強く、つよくしてぇ……バイブぅ、ふはあぁっっ」

 絶頂を極めても、バイブは動き続けている。
 ヴァギナとアナルを無機質な運動で刺激続けているのだ。

 そんな千佳の姿を、卓造は見ていられなかった。
 だが被虐の対象である彼女の想いは違ったのである。

「ふぅっ、くはぁぁ……いいのぉ、もっとぉ感じたいのぉ……千佳ぁ、変態だからぁ……バイブにぃ、オマ○コとお尻を……グチャグチャにして欲しいのぉ」

 美少女が口にした卑猥な単語に、ざわついた車輌内がシンとする。
 その中で、恥肉を掻き回す玩具の唸り声だけが延々と浸透していく。
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ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #191』作:ハーレクイン Mikiko's Room URL

2017/04/18 (Tue) 07:25:55

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「立ち去れと……仰せか」

 兵部、北の兵部卿宮(ひょうぶのきょうのみや)は、ようやく声を絞り出した。
 それに応じる斎王恭子(のりこ)の声は変わらずに凍て切っていた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

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2017/04/17 (Mon) 20:35:57

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第20話をアップしました。
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 彼の仕事のシフトが急に変更になり、今日のデートはナシ。
 私は来週1日もお休みがないのに!!
 会社の定休日は、あるイベントのお手伝いに行かなくちゃならなくて。
 Jくんのバカ~~~(涙)

 この前のデートの前の日、私は生理になってしまいました。
 デートの日は2日目。最悪です。。。。。。。。。。
 朝、待ち合わせしてウィンドウショッピング。
 ちょっとお腹が空いたので、ファミレスへ行きました。

 食事をしながらJくんは「今日はラブホ行けないね」って。
「う・・・ん」と私。内心「ヤダ! ヤダ!! 行きたいよ~~」って感じ。

 彼をその気にさせる為、私は靴を脱いで彼の股間をつま先でグリグリしてみました。
 彼のおちんちんは即反応。つま先でしっかり確認。

「Jくん、えっちしたくない? 生理のあんなは嫌い?」と聞くと、「嫌いじゃないよ! 来ないと困っちゃうじゃん。したいよ。したいけど、生理中って中がデリケートなんでしょ?」って。
「そうだけど・・・あんな、えっちしたいんだもん。」って言っちゃいました。

 そして結局ラブホへ。
 14時から19時までのフリータイム、最大限に利用させて頂きました。

 お部屋に入って、キスのおねだり。「ちゅっして」って。
 軽いキスから始まって、Dキス。服の上からおっばいを揉みながらDキス。
 唇、ほっぺ、首筋に舌を這わせる彼。内腿を擦りながら・・・。

 少し私が喘ぎ始めると「お風呂入れる?」って彼。
「生理くさい?」って聞くと、「大丈夫だよ」って。

 お風呂にお湯が溜まるまで、彼のモノをしゃぶりました。
 Gパンを脱がせると、今日の彼はボクサーパンツ。
 パンツの上から両手で優しくマッサージ。
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