官能小説更新情報掲示板

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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/08/23 (Wed) 21:17:17

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第12章第7節をアップしました。
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 マットは息子の涙でビショビショに濡れていた。
 母の温もりを求め、眠りについた後も夢の中で泣いた証拠だった。

 ごめん..縄目の痕がついた手で何度も息子の髪を撫でながら、息子に詫びた。

 ..だが、全ては愛する恭一の為にやっている事だった。
 しかし、それを少年に理解を求めるのは、無理な話だった。

『母に捨てられた』と思った少年は、教育によって頭脳こそ『優秀』になったが、愛に飢え、行き場の無い屈折した怒りの感情を、社会への憎悪に向けるようになった。

 何年かの歳月が過ぎ、少年は『不良(ワル)』になった..。
 渋谷界隈を徘徊し、恐喝、レイプ、あらゆる犯罪行為に手を染めた。

 特に母に対する憎しみから、女性に対しては徹底的にサディスティックに振る舞った。
 いや..それは、もしかすると、本来息子自身に備わった、実の父親の血によるものだったのかもしれない。

 進学の時に『聖カタリナ』を選んだ息子に、母は言った。
「やはり..貴男はお父様の子だったのね..」

 母は、聖カタリナの実態が坂崎ファミリーに支配された奴隷養成所である事を知っていた。
 そして、恭一の『真の父親』が誰なのかも..。
 だが、息子が、終生その言葉の意味を理解する事は無かった。

 聖カタリナに入学して間もなく、多額の遺産を残し、母が夭折したからである。
 子宮に重い腫瘍を抱えたまま、それでも財産を残す為に働き続け、無理をしたのが祟った。

 気付いたときにはもう手遅れだった。
 若さ故に病巣の転移が早かった事も災いした。

 恭一には、終生自分の仕事について語らなかった母だった。
「愛しているわ..恭ちゃん..」それが最後の言葉になった。

 享年36..あまりに早い、その死であった。
 母の死と共に、少年の渋谷通いは止まった。
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foreskin - かわながのぶこ

2017/08/23 (Wed) 19:38:13

緊張しているのか身体をガチガチに固まらせた空手部員の石川高志が監督である正義の前に立っている。
正義が部員の性処理をするという噂が密かに広がっていたのだ。
「そんなに緊張するなよ、な?」
そういうと正義は高志の跪き、ズボンとパンツを一気に膝までずらした。
「!?」
驚き股間を隠そうとする高志の両手を押さえ既に勃起したチンポに眼をやる。
「ん~……これは……」
正義が唸るのを見て高志の顔が真っ赤に染まる。
ピンと臍につきそうなほどそそりかえった高志のチンポ。
しかし、大きさは親指より多少大きい程度、先端まですっぽりと皮をかぶっていた。
黒々と生えそろった陰毛から小さなチンポが飛び出している。
「小学生みたいなチンポだな、真性か?」
「ち、ちがいます! ちゃんと剥けます!!」
真っ赤になりながら反論し、皮を根元に手繰り寄せる。
カリを口の狭い包皮口がくぐりぬけ剥けていく。
痛みが走るのか表情をゆがめながら皮を剥きあげる高志。
皮が剥けると真っ赤に充血した亀頭が露になる。
「身体は大人なのにここだけ子供みたいだな」
鼻先をチンポに近づけにおいをかぐ正義。
「ちょっと小便くせえなあ、いてえからって被せたままでしてると小便がのこっちまってるぞ」
普段はなるべく皮を剥かずに済ませている高志は図星を指摘され羞恥に頬を染めながら俯く。
「まあこういう匂いも嫌いじゃねえがな」
そういってパクっと口に小さなチンポを頬張る。
「うっああっ!!」
口の中でバキバキに硬くなったチンポを刺激する。
口全体を使って竿を絞り、舌先を尖らせ敏感な亀頭を舐めまわす。
「んっはあっ!! んぐううっ!!」
初めて味わう強烈な快感に高志は腰を揺らしながら快感に耐える。
はじめてのフェラチオはまだ高志のチンポには早かったようで、正義の口の中で小さく萎縮していってしまう。
仕方なく口を離すと小さく縮こまり先端で皮が窄まり唾液に濡れたチンポが露になる。
「はぁ、はぁっ……」
「仕方ねえな、今日のとこは皮ごしにやってやるよ」
そういうと正義は小さなチンポを手の中で包みこみ、皮ごしに亀頭を扱き始めた。
裏スジを親指で強く押しながら擦り上げられ、高志が嬌声をもらす。
「んっ、ぅあっ……!」
他人の手で味わう刺激に高志はあっというまに絶頂を迎えた。
「イ、イキますっ……んっううっ!!」
吐き出された精液は皮に阻まれドロっと包皮から漏れていった。
指を使って尿道から精液を搾り出すと、高志は身体をのけぞらせ快感に喘ぎ声をあげた。

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/08/23 (Wed) 14:44:39

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第4章 第5節をアップしました。
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「いいのよ、ガマンできなかったんでしょ?」
 優しく微笑みながら、梓は、司の猫っ毛を柔らかく撫でた。

「お姉ちゃんも、とっても気持ちよかったわ……」
「で、でも……ひゃぐッ!」
 突然の衝撃に、叫び声をあげる司。

「ど、どうしたの……きゃッ、あああン!」

 梓の体内で、萎えかけていた司のペニスが、急激に固さと大きさを取り戻す。
 二人に一切気配を覚らせる事なく、部屋の中に現れたノインテーターの触手。
 それが、司のアヌスを深々と犯し、前立腺を刺激して、勃起を強制したのだ。

「す、すごいィ……司の、さっきよりもおっきい……ひいいン!」
「あッ、あああッ、お、お姉ちゃん、お姉ちゃァん!」

 直腸に挿入された触手に操られるまま、司がかくかくと不恰好に腰を使う。
 ペニスとアヌスに入力される快楽の信号のあまりの強烈さに、司の脳は飽和状態だ。

「ひぎッ! ひあッ! ひゃああッ! ダメぇ! ダメぇ!」
「ンあッ! つ、司ァ! ンあああああッ! あくッ! ひいいいいッ!」

 精液で満ちた膣内を、反り返るほどに勃起したペニスが撹拌する、信じられないほど卑猥な音。
 二人の悲鳴のような快楽の声が、それに重なる。

「ひはあッ、はあッ、ひッ、ひいン……すごい、すごいィ……ッ!」
「お姉ちゃんッ! あッ! ああああン! ボク、ボクぅ……ッ!」

 梓と司は、互いの体をきつく抱き締めあいながら、犬のように息を荒げ、喘ぎ続けた。

「ひあああああッ! イ、イクッ! イクう! イっちゃうーッ!」

 すでに充分刺激されていた梓のその部分は、呆気なく絶頂を迎え、びくびくと激しく慄いた。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/08/23 (Wed) 09:06:25

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VIII」第1章 第6節をアップしました。
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 それから次第に生々しい性調教そのものを記録した、おぞましい写真になって来ると、恵利香はやはりたまらなくなって目を閉じそらしてしまい、その度にスタンバイしていた少年達のペニスを握らされてしまった。

「おほほほ~、お次はオクチよ。早く目を背けてね、恵利香ちゃん」

 ーーああ……

 両手に握らされたゲイボーイ達の、精を既に一度放出したはずのおぞましいペニスは一向に衰えを見せず、そのドクドクと脈動する肉塊の熱さと固さが、恵利香を悩乱に誘う。

 そこで正代が見せて来た1枚の写真は、恵利香が猥褻極まりない行為に狂喜乱舞する有様を克明に撮影した、とても正視に耐えられない、とびきり淫らなものだった。

「さあ、よく見て、大城のお嬢さん。こんな凄いプレイをアンタは経験したんだよ」
「まあ、おちんちんおしゃぶりしてるお顔がウットリしちゃって、よっぽど気持ち良かったのね、嫌らしい~」
「マンコがパックリ開いて、えっち汁を垂れ流しながら、デカいチンポをくわえ込んでるわよ」
「ホラ、アナルにもチンチンぶち込まれてるわあ~」

 ーーイヤあっっ!!

 さすがにもう耐えられなかった。
 とうとう3度目に目をつむってしまった恵利香の口に、今写真で見たのと同様の、汚らしいゲイボーイの肉塊が侵入して来た。
 そしておぞましさで全身の血が逆流するような思いになった恵利香に、正代は言い聞かせていた。

「それじゃチンポが3本揃った所で、一度この子らを出させてやっとくれ。まだまだ半分以上写真が残ってるよ。続きはその後だ……」

 こうしてタップリ時間を使った、辛い性調教を思い出させる写真チェックは続けられ、少年達は2度3度と恵利香の口と手に劣情の証を滴らせた。
 恐るべきはゲイボーイ達の精力絶倫ぶりで、まだ昼になるまでに4度精を放出しても平気なのだ。

 恵利香は自分がこんな化け物達3人の相手をしていたのかと思うと、改めて性調教の辛さを思い出して慄然とする。
 が、写真を全て確認させられた、想像を絶する性奴隷としての生活ももうすぐ終わりだ。
 その先に奈落の底への落とし穴が仕掛けられているとも知らず、恵利香は徐々に救われた安堵感を膨らませていた。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2331★ Mikiko's Room URL

2017/08/23 (Wed) 07:31:30

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「ここで」

 女子高生は、首を巡らせて位置を知らせた。
 そこは、美弥子が籠もっていた一つ手前の個室だった。
 使用されていないので、扉が開いている。
 便器は洋式だった。
 便座カバーはなく、便座が下りた状態だった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/08/22 (Tue) 20:12:44

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第3章第4節をアップしました。
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 幸人は最初から自分を許す気などないのだ。
 ひとみがどれほど謝っても、尽くしても許さないだろう。
 憎まれている。ようやく完全にひとみは理解した。

「あぁ・・・うぅぅ・・・」

 泣きながらひとみは崩れていった。バイブがひとみの身体の一番奥にあたった。
 もっと下まで下がればひとみの身体を突き破ってしまう。

 ひとみはもうそれでもよかった。誰にも自分は愛されていない。
 父だと思っていた友一はひとみの父ではなく、心中に巻き込んだのも金の為だった。
 母の章子はひとみの顔すらろくにみてくれなかった。もうどうでもいい。

「おっと・・・」
 ひとみの子宮までも突き破ろうとした瞬間に男達が身体を抱え上げた。
 そのタイミングをしっかりと見ていたのだろう。ひとみは床に下ろされた。

「昔から破瓜の血は不老長寿の薬と言われたそうだ」
 男がひとみの股間に顔をうずめて、太腿を伝う血を舐め出した。

「へ・・・変態・・・」
 うめくひとみの周りで笑い声が起こった。

「お嬢ちゃんだってそうなんだよ。処女で感じるような変態はいないさ」
 そうでなくてもそういう人間達だ。
 男達は群がって、ひとみの股間に足をうずめた。

「若返るような気がするな」
 男達は蜜壷の中に指を突っ込んでまで、ひとみの血を求めた。
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foreskin - かわながのぶこ

2017/08/22 (Tue) 17:34:25

今日兄貴はライバルでもある学校の柔道部の連中と集まっていた。
親睦会を行うという名目で兄貴を辱めるのが目的だった。
親睦会はカラオケ店の大部屋で行われた。3部屋ほどに別れてはいるが、さすがに図体のでかい連中が何人も集まると狭く感じる。
兄貴のいる部屋には俺もいて、イスに座り小さく縮こまった兄貴の姿があった。
相手の柔道部には既に事情を説明してあり、兄貴を奴隷として扱うように言ってある。
「おい、沢村! お前短小包茎なんだって?」
兄貴に向かってニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら言う相手校の主将。
「ちょっと見せてみろよ」
兄貴に詰め寄りにらみつけながら脅す主将。兄貴の格好は薄手のコート一枚だけでその下は全裸だ。勿論命令でそうさせてあるわけだが。
兄貴がゆっくりとコートを脱ぐと、薄暗い個室の中で筋肉の上にうっすらと脂肪ののった肉体が露になる。
ガッチリとした肉体の中心には、ちょこんと小さな短小包茎チンポが金玉の上にのっかっていた。
「クッ……ギャハハッ!! マジで短小包茎かよ!! お前がこんなチンコだったとはなぁ!」
事情は説明してあったが、実際に見るのがはじめてだった連中は兄貴のチンポを見て腹を抱えて笑っている。
今までライバルだと思っていたが相手のあまりにも情けないチンポ。
羞恥心に縮こまってしまっているチンポを写真に撮り、罵倒する。
「よくこんなチンポで主将なんてやってこれたなぁ!!」
「いくら強さには関係ないっていってもこれじゃ小学生だってついてこねーぞ!!」
「くっ……!」
悔しさに奥歯をかみ締める兄貴。薄暗くてわからないが顔は真っ赤になっているだろう。
「これ剥けるのかぁ~?」
「うっ……ぁぁっ……! む、剥けます……」
割り箸で先っぽの皮をつまみ左右にひっぱられ兄貴がうめき声を上げる。
「じゃあ俺が剥いてやるよ!」
そういって割り箸でつまんだ皮を器用に動かし根元へと手繰り寄せていく。
「あっ、んっ……!」
割り箸で与えられる刺激に兄貴の敏感なチンポは反応してしまいゆっくりと鎌首をもたげていく。
「おっ、でかくなってきたぞ!! こんなんで感じるのかよ!! いくらなんでも敏感すぎだろ!!」
笑いに包まれながら剥きあげられた亀頭が露になる。薄いピンク色の亀頭が見えてきたところで、割り箸でつままれた皮が離される。
その瞬間、剥けていた皮が支えを失い一気に先端へ向かって戻ってしまう。
「ぷっ……ハハハハハッ!! 見たか、今の!! また包茎になっちまったぞ!!」
「全然剥けたままにならねえのかよ!! 亀頭ちっさすぎだろ!!!」
「くそっ……」
再び皮に包まれた自分のチンポを忌々しげに見つめる。先ほどの刺激でピンと勃起してしまった兄貴のチンポは先端で皮が余っていた、
「おい、ちょっと隣の部屋いって何時まで親睦会やるか聞いてこいよ」
勿論服は渡さずそのままの格好だ。
「すぐそこだから服なんかいらねえだろ! さっさと行け!!」
兄貴の背中を蹴飛ばし部屋から無理やり追い出すと、兄貴は股間を隠しながら急いで走っていった。



個室を追い出され、隣の個室の前でどうしてもドアを開けることができなかった。
ドアを開ければ相手校や後輩たちが騒いでいるだろう。そこに全裸で入るなどどう考えてもただの変態だ。
迷っているうちに誰かが近づいてドアをあけた。
「おっ、ようやく来たか!」
「えっ、ちょ、は、はなせよっ……!!」
「おーい、みんな!! 主将がきたぞー!!」
ひきずられるようにしてみんなの前までつれてこられ両脇をガッチリと固められる。
耳元で相手校の男が囁く。
「お前が来ることは皆しってんだよ、ここの店員も知り合いのバイトだからな。安心していいぞ」
「そ、そんな……!」
逃げ場を固められどうすることもできず絶望する兄貴の両腕が無理やり引き剥がされ天井へとむけられる。
「うわっ、まじで包茎だぜ!!」
「しかも、なんだあのちいせえチンポ!! 皮がダルダルで余ってるじゃねえか!!」
「お前らあんな奴主将にしてんのかよ!! もうちょっとマシな奴いなかったのかぁ!?」
自分の粗末なチンポのせいで部全体が馬鹿にされている。屈辱と情けなさに体を縮こまらせしまう。
「こんなの主将かよ……、ありえねえわ」
そういって後輩が自分の飲んでいたコーヒーのマドラーを手に取る。
「い、いでぇええ!!」
俺のチンポの皮をひっぱって広げると、そこにマドラーをつっこんできた。
「ギャハハッ!! 見てみろよ、皮で包んでおちねえぞ!!」
「よかったなあ! これでちょっとでかくみえるんじゃねえか!?」
皮に包まれたマドラーがブランブランとゆれ先っぽが尿道の近くを擦りあげる。
「んああっ、ああっ……!!」
快感を得てひざを揺らす俺を指差しながら笑う後輩たちの姿を見て涙が溢れてくる。
涙を流しながら小さなチンポを晒し続ける俺を笑う声がいつまでも個室の中に響いていた。

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #209』作:ハーレクイン Mikiko's Room URL

2017/08/22 (Tue) 07:26:01

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「子作りの、手立て……口吸い、が……」

 呆然と呟く恭子(のりこ)であった。
 聞いて笹津由は、苦笑交じりに言葉を重ねた。

「念のため申し添えるが、姫」
「……あい」
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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無題 - ひとみの内緒話 URL

2017/08/21 (Mon) 20:57:01

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第3章第9節をアップしました。
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「お、おぃ……」

 山西が驚きの声をあげようとしたとき、恵美子が彼に向かって小さく頭を振った。
 そして、彼女を守るかのように窓についていた彼の手を掴まえると、そっとそれを自分のもう一方の乳房へと導いた。

 驚いて引っ込めようとするその手を恵美子は両手で掴まえてどうにか胸の膨らみにあてがった。
 逃がさないようにギュッと押さえ込む。その顔に幸せそうな笑みが浮かんでいた。

 山西の手はもっこの様には動いてくれなかった。
 しかし、逞しい掌が硬くなった乳首を抑えているだけで、恵美子は強い快感を憶えていた。

 山西の手が乳房から逃げようとするのを止めたのを感じると、恵美子は抑えていた片方の手を下ろした。
 タイトスカートの腰に挟み込んでいたバイブのリモコンを取る。
 そして、それを背後にいるもっこの身体に押しつけた。

 彼は恵美子の乳房を弄びながら、再び一方の手で彼女のヒップを撫でていた。
 恵美子はそのヒップを撫でていた手にリモコンを手渡した。

 少年はすぐにはそれが何であるかは判らなかったようだった。
 しかし、なんであれ、なにか淫らな用途のモノであろう事は察しがついた。

 それにリモコンについているスイッチの数は少ない。
 それから間もなく恵美子の貞操帯の奧でバイブが振動を始めていた。

 その瞬間、身体がビクリと痙攣するのを止めることは出来なかった。
 二人の高校生に挟まれたまま腰が淫らにくねる。

 どうしようもない快感が押し寄せてくる。
 身体が痺れて脚が震える。もっこが持つリモコンの動きに合わせて、女体が揺れる、くねる、痙攣する。

 山西が手を引こうとした。慌てて恵美子はその手を両手で押さえた。
 山西の顔を上目遣いで見上げ、うっすらと涙すら浮かんでいる瞳で見つめる。

 お願い。もっと触って……。声にならない訴え。
 私もう、我慢できないの。もっと、もっと私の身体を弄って……。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/08/21 (Mon) 13:17:55

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第26章第1節をアップしました。
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「そこをどけ! どくんだ!」

 身体全体が燃えている。
 自分が何者であるかも忘れかけている。

 卓造は引き剥がすようにして、ズボンと下着を脱いだ。
 下半身だけ裸になると、力任せに藤波を押し倒していた。

 支えを失って倒れ込む千佳。
 その彼女を抱きかかえると、喘ぐ声しか聞こえない唇を塞いだ。

「むうぅっっ! ふむ、はむぅっ……ぶはぁ……おじさん?」
「ちゅぶっ、ちゅばっ……しゃべらなくていい。俺に任せろ」

 虚ろだった千佳の瞳に、微かにだが光が灯される。
 その輝きを間近で見下ろした卓造は、唇の端を緩めた。
 ウルッときて泣き出したくなるのを堪えると、そっと千佳を床に寝かせた。

「今、楽にしてやるからな。身体の力を抜くんだ」
「うん……おじさん。優しくしてね」

 まるで初夜を共にするかのようである。
 冷たくて固い副社長室の床なのに、二人の肌は心地よいクッションの効いたベッドを意識していた。

 魂が抜けたように茫然とした藤波。
 急な展開に息を飲む緒方。

 これさえも想定済みかのように、腕組みで観賞するつもりの和也。
 三者三様な男達の視線さえも、二人きりの高級ホテルの一室には届かない。
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foreskin - かわながのぶこ

2017/08/21 (Mon) 09:53:17

治験のバイトを終えて、俺は自分の体の変化に戸惑っていた。
確かに今までも普段からオナニーは1日1回以上、休日では3回以上やってはいたが今ではほんのちょっとした刺激でも(たとえばマンガ雑誌のグラビアページとか)すぐにチンポが勃起してしまい、しかも1回抜かないことには中々収まらないのだ。
この間コンビニで立ち読みしていたときに勃起してしまったことがあった。
我慢しきれなくなった俺は、トイレへ駆け込むとズボンとパンツを脱いで下半身だけ裸になり声を押し殺しながらチンポを扱いた。
オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の精液をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで射精した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近性欲が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の性欲は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は射精を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと精液がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した精液は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った精液を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
射精を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した精液を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく精液が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、射精をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が射精するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い精液をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に射精しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の射精を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の射精ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った精液がどろっと漏れていく。
部室の中に全裸の中学生と俺の雄臭い精液と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき精液の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど射精したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には精液がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた精液が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから精液がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す精液は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、精液を皮の中に吐き出しているという変態的な射精に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された精液を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。
今日の出来事を思い出し、チンポと肛門が疼くのを感じる。
中学生たちにオナニーしている現場を目撃され、見られながらの扱かされた。
更に口やケツに中学生にしては立派な、しかも俺よりでかいチンポを突っ込まれた上に勃起までさせてしまった。
童貞だということまで申告させられ、余った皮を笑われた。
それからも包茎・童貞と笑われ、先端にすぼんだ皮を引っ張りまわされた。
散々弄くりまわされ情けなくしぼんだチンポを見ると溜息が出て来る。
「はぁ・・・」
そのとき、携帯電話に着信があった。送信元を見てみると治験のバイト先からだった。
どうしようかと迷いながらも、金のこともあり俺は電話をとった。

バイト当日、俺は再び小さなプレハブ小屋の前に来ていた。
3度目となると慣れたもので、いつものように検査をこなしていく。
しかし、問題は肛門の検査のときに起こった。
肛門にセンサーを入れていた男がふと何かに気づいたような表情をし、途中で部屋を出て行ってしまった。俺のチンポは肛門を少し触られただけでも反応してしまい、今にも勃起してしまいそうになっている。
5分ほどし隣に上司のような男を連れてきた。
「本日は治験に協力いただきありがとうございます」
「あ、いいえ……」
恭しく頭を下げられ、俺もついついかしこまってしまう。
俺はチンポや肛門を晒したままの状態で話を続けられ、その真面目さとのギャップが妙に恥ずかしくなりチンポを少し硬くさせてしまう。
「今日で3度目の検査なんですが、少し質問したいことが……。プレイベートなことになるんですが、大切なことなので」
数値のかかれた紙をペラペラとめくりながら説明を続ける。
「2度目の検査のあと、肛門に何かを入れましたか?」
「!? そ、それは……その……」
確実に中学生達にされたことを言っているのだと分かり、俺はどう答えたものか迷ってしまった。
「その……指で……少し……」
「指だけですか? 大分中が傷ついているようなのですが……」
「……あの……大人の、オモチャみたいなものをつかって……」
俺は顔を真っ赤に染めながら、なんとか嘘を突き通した。
話している間も記憶がよみがえり、既に俺のチンポは完全に勃起してしまい、先端から先走りが漏れ腹筋に垂れている。
質問はそれで終わり、問題はないといわれそのまま治験を続けることになった。

****************************************************************

「この被験者もう3回目ですよ。普通、被験者は大体1回で次は嫌がるのに珍しいですね」
「3回目にもなると慣れたもんだな。おい、このデータ見てみろよ」
「……うわー、元々包茎なのに更にひどくなってるみたいですね」
「平常時なんか皮が伸びまくって先で尖ってるな。1回目はこんなにひどくなかったぞ」
「実験中も皮オナでしたし、あれから随分弄ったんじゃないですか? 色も濃くなってますし」
「こっちもみてみろよ……。ケツで大分遊んでるみたいだぜ」
「指とかおもちゃって言ってましたけど、本当ですかね?」
「自分でやったとなると、相当激しくやらないとここまではならないぞ」
「検査のときも勃起させてたみたいですね。露出のケがあるんじゃないんですか」
「完全に勃起しても剥けてなかったな。まぁ実験のことを考えたらその方がいいかもしれないが」

話を続ける二人の男たちの前の机の上には小さな包茎チンポを精一杯勃起させた様子や自分でふとももを抱え肛門を丸出しにしている男の写真がいくつも置いてあった。

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2330★ Mikiko's Room URL

2017/08/21 (Mon) 07:37:35

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 脇を抜けて!

 しかし……。
 前傾した女子高生の身体は、美弥子の脇を駈け抜けなかった。
 この身体が阻止したわけではなかった。
 女子高生が、真っ直ぐに美弥子に向かってきたのだ。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/08/20 (Sun) 19:58:39

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第13章第10節をアップしました。
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「鼻から吸えばいいのでございますね」
「そうそう。そうでございます」

 陰湿なサディズムに聡子は噴辱と汚辱感がこみあげてきそうになったが、ぐっとこらえ、人さし指と親指で挟んだそれを鼻孔へ持っていく。

 さすがにその瞬間は指が震えた。そっと、薄茶色のフィルターが柿の種に似た美しいかたちの穴へ差しこまれていった。

「っ……」不快な感触が鼻腔の粘膜に付着した。

 眉間に小皺が寄った。瞼をぎゅっと閉じてそれに耐えようとする。
 躊躇していた指が動きはじめ、フィルターのほとんどが隠れた。

 そこで初めて止めていた呼吸をすると、熱い煙がどっと入ってきた。
 聡子は激しく咳きこみ、目からボロボロと涙を流した。

「どうだ、うまいだろう。気分が落ち着いて思慮深くなったような気がするんじゃないか」
 野辺地は女性経済学者の人には見せられぬ顔を嗤った。

「せっかくだから、この煙草も進呈しよう。初めての喫煙記念日だからな」
 自分が吸っていた煙草を今度は自らの手で挿入しようとする。

「こらっ、もっと鼻の下を伸ばすんだよ」

 嫌がる聡子を怒鳴りつけ、野辺地は慎重に反対の鼻孔に差しこんでいった。
 哄笑が室内に溢れ返った。

 聡子の鼻からハの字に飛び出た二本の煙草が呼吸のたびにその先端の灰を明滅させている。
 そこから立ち昇った煙が目に染みるのと、副鼻腔から気管支へ流れ下る煙に涙腺が刺戟されるのとで、聡子の目は真っ赤になっている。

「さ、そのまま乳房マッサージだ。いいおっぱいを製造するためには不断の努力が必要だからなあ」

 野辺地は乳首を摘んでコリコリと揉みつぶし、彼女の両手をわざわざふくらみにあてがわさせた。

 聡子は命じられるままにゆっくりと揉みはじめた。
 従わなければ娘に会えないということもあったが、こんな姿にされて矜持など保ちようもあるまい。

 大ぶりの肉丘を胸壁から持ちあげるように回し揉みし、指を食いこませて刺激を与えるように握り締める。
 乳頭がそれにつれてあっちを向いたりこっちを向いたり、あるいはその吊り鐘型のおっぱいが様々にかたちを変えていくのを男たちは心から楽しんだ。
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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/08/20 (Sun) 12:38:41

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抜群なプロポーションの美少女がHなレオタードを着せられて「球 モデル選考会」第5節をアップしました。
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 最初に球の視界に飛び込んできたのは審査委員の顔ぶれであった。
 委員は10数名ぐらいいるようだ。
 座席は『コの字型』になっていて、右側に演台が設けられている。
 視線は一斉に球に注がれた。顔面がカーッと熱くなった。

「上原さんですね」
「はい、そうです」
「では、早速ですが、正面の台に上がっていただけましか」

 進行役は先程の重村部長のようだ。重村は演台の方を指し示した。
 台は5メートル四方の正方形で出来ており、高さは50センチほどあった。
 球はゆっくりと台に登った。

 極小のレオタードを着せられ男達の前に立つ。
 羞恥心に苛まれながらも、もう後ずさりはできない。
 球は一種の開き直りに似た気持ちで台の中央に立ち、委員に軽く会釈をした。

 台上だと均整のとれた見事なプロポーションがひときわ美しく映えた。
 各サーキット場でのレースクイーンとしての活躍も十分にうなづける。

 しかし現在の球の姿はセクシーというよりエロティックといえた。
 極小のレオタードのせいで身体の線が完全に浮き彫りになっている。
 乳房の形状も分かるし、乳首の位置すらも完全に分かる。

 さらには、臍の位置・恥丘の盛り上がり具合・そして恥丘の下の窪みまでがはっきりと確認できた。
 審査委員の目は必然的にそれらに止まる。

「上原球さん、では、ただ今から、いくつか問いかけをしますので答えてもらえますか。答えたくないことはノーでも構いませんので」

「はい、分かりました・・・」
「ではお聞きします」

 球は重村の次の言葉を息を潜めて待った。

「上原球さん、性感帯を3つ答えてください」
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2329★ Mikiko's Room URL

2017/08/20 (Sun) 08:27:37

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 美弥子の両脚が、足踏みながら徐々に後退する。
 凭れたレナの身体が次第に仰向いていく。
 後頭部が、スニーカーの甲に乗りあげた。
 更に一歩退くと、軽い音と共に頭が床に落ちた。
 目を覚ますほどの衝撃では無かった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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