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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/03/20 (Mon) 20:07:03

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第1章第9節をアップしました。
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「さ、最後は…エミーの…お、お尻の穴…をみ、見て、見てください」

 恵美子はテーブルについていた両手を背後に回して、自らの尻肉の狭間を左右に割り裂いた。

「うぅ……」
 ヒップの割れ目の底、本来当たるはずのない風がそこを撫でていくのが判る。
 信吾を含む少年たちの瞳の前に、人としてもっとも隠しておきたい恥辱の部分がさらけ出されていく。

 流石に顔を上げる事は出来なかった。
 目の前のテレビ画面を見る事が出来ない。
 しかし、非情な少年は容赦なかった。

「ママ、顔を上げてテレビ画面を見るんだよ」 静かな声。
 恵美子は真っ赤に上気した顔をゆっくりともたげていく。

 テーブルの上で全裸で自分の手でお尻を左右に押し広げた余りにも惨めな姿勢のまま、彼女は潤んだ瞳を真実があからさまに映し出されている冷たいモニター画面に向ける。

「はぁぁ……ん」
 切なげな溜息。恵美子の瞳から溢れた涙が頬を伝った。

 大画面にいっぱいに大写しになった白いヒップ。
 押し広げられたその狭間を走るピンクの道筋。
 そして、その道を遮る菊の花弁の様な皺で飾られた窪み。

 彼女自身始めて目にするその部分が、そこに産毛に一本一本が見て取れるほど鮮明に映し出されていた。

「へえ……」
 少年たちが近づいてきてまじまじとその部分を見つめている。
 恵美子の手が震え、画面の中の菊花が恥ずかしそうに左右に揺れた。

「ねえ、信吾」
 それまで殆ど口を開かなかった良二がおずおずと口を開いた。

「触ってもイイ?」
 その問いかけに啓太が息を呑んだ。
 そして、何かを言いかけたとき、信吾が口を開いた。
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