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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/03/21 (Tue) 11:18:02

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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第9節をアップしました。
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 阿久原はマッサージ型のバイブレーターを手に取った。
 スイッチが入り先端の円盤部分がブルブルと振動し始めた。
 バイブレーターが加奈子の股間に近づいた。

「いやっ・・・や、やめてっ・・・!」

(ヴィィィィィィィィ~~~~~~~ン!)

 最初に触れた箇所は太股の内側であった。

 女性にとって太股の内側は、首筋と同様に性感帯の多く密集した箇所である。
 軽く触れられただけでもすぐに感じてしまうツボと言えよう。
 円盤型のバイブレーターは間断なく加奈子に振動を伝えた。

(ヴィィィィィィィィ~~~~~~~ン!)

「あぁ・・・・・・」

 加奈子はむっちりとした足をもじもじとさせている。

「どや、気持ちええやろ?」
「そ・・・そんなこと・・・ありません・・・」
「ほんまかいな。がはははは~」
「あぁぁぁ~・・・」

(ヴィィィィィィィィ~~~~~~~ン!)

 円盤は一所にとどまらず、ゆっくりと旋回しながら位置を変えていく。
 次第に上へ上へと移動し、加奈子の最も敏感なゾーンへと近づいていった。

「いやっ・・・・・・」

(ヴィィィィィィィィ~~~~~~~ン!)

 振動が足の付根に達した時、加奈子はくぐもった声を漏らした。
 円盤がわずかに移動すると、加奈子は突然拒絶の言葉を発した。

「あぁぁっ・・・だめっ・・・だめっ・・・いやぁ! そこはだめぇ・・・!」

 円盤が到達した箇所はクリトリスであった。
 女性にとって最も鋭敏な箇所を、下着も着けず責められたから堪らない。
 加奈子はうめき声をあげ身体をびくつかせた。
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http://marsearthrise.com/

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