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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/04/20 (Thu) 11:45:23

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第12節をアップしました。
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「嬉しい・・・あぁ、仁さん・・・もっと・・・ねぇん」
 仁をもっと感じたい。杏樹は腰を動かして仁を誘った。

「よし」 仁は杏樹の腰を抱えた。ぐいと引き寄せた。杏樹の足が床から浮く。
「ひぁぁっ!」

 仁の腕の力なら杏樹の体重を支える事など大した事ではない。腰をしっかりと掴んだ。

 - ズンズンズン -

 杏樹の腰を引き寄せては離す。激しい動きだ。肌と肌がぶつかり合う。

「ひぃっ! あひっ!」

 完全に宙に浮いている。仁の肉棒が蜜壷を激しく擦り上げる。杏樹は悲鳴を上げていた。

「あっ、あっ、あぁっ! ひぃっ! ひぁっ!」
 ダイレクトに子宮を突き上げられる。破れてしまいそうな気がする。

「あぁっ! 仁さん、壊れちゃう、ひぁっ!」
 洋服は着たまま、スカートもはいている。こういうシュチュレーションも興奮する。仁は楽しげに笑っていた。

「人間、そう簡単にこわれるものか。ほら、どうだ、ほらぁ」
「あぐぅっ! はぁぁっ!」

 仁はそのままソファに座った。これで一層、杏樹の身体を翻弄できる。

「ほら、ほらぁ!」

 小柄な杏樹を持ち上げては下ろす。肉棒が蜜壷を刺し貫き、子宮まで当たったら、再び身体を持ち上げる。
 動き的には今までで一番激しいだろう。

「はぁ・・・んはぁぁっ!」

 杏樹の身体は柔軟にそれに対応している。全く、素晴らしい。仁は喜びのうめきをもらした。
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