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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2017/04/21 (Fri) 12:35:27

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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第13節をアップしました。
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 阿久原は加奈子の臀部に大型の注射器のような形をした浣腸器を近づけた。

 加奈子は目を閉じてうつむいている。
 ノズルが菊の花びらに触れた。加奈子に緊張が走る。

「あうっ・・・!」

 ノズルが菊座に食込み、冷たい感触が加奈子の腹部を襲った。

「あっ・・・いやっ・・・ああっ・・・もうやめてっ・・・!」

 加奈子はてのひらを広げ、拒絶の態度を示した。
 だが阿久原は注入をやめる気配がない。

 加奈子としては過去便秘時に、イチジク浣腸を使った経験があった。
 しかしイチジク浣腸は大人用でもわずか30mlしかなく、今注入されている500mlとは桁が違う。

 次第に腹腔に冷たい液体が溜まっていき、膨張していくのが分かる。
 苦しい。それに不快感もある。

「やめてくださいっ!」
「まあまあまあ、もうすぐ終わりやから、大人しいしとき。」
「いやぁ~~~~~~~~!!」

 注入の作業が終わり、ノズルを引き抜く。
 待ってましたとばかりに、園木が加奈子の菊座に栓のようなものを詰め込んだ。

「・・・!?」

 阿久原が大きく息を吐き、園木の顔を見てにやりと笑った。園木も相づちを返す。

「奥さん、5分だけ我慢してもらおか。」
「いや! いやっ! トイレに行かせてください!」
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