官能小説更新情報掲示板

260034
当サイトは官能小説サイト様の更新情報だけを掲載しております。
ということで、官能小説サイトを運営している方ならどなたでもご遠慮なくお書き込み下さいませ。
*申し訳ございませんが官能小説、告白記の新着、更新情報以外の書き込みはご遠慮下さい。
・官能小説などを載せているサイトでも無修正画像を載せているサイト様のお書き込みはご遠慮下さい。

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/02/13 (Tue) 13:09:27

-----
息を吞むほどの美少女剣士がむくつけき山賊に捕らえられ…「女武者受難」第14節をアップしました。
-----
 傷は長時間緊縛による手足の傷や打撲など数か所に及んだが、幸いにも軽いものであった。
 佐助は薬を塗り終えると神妙な表情でありさに尋ねた。

「ありさ様、お怪我のあった箇所への塗布はほぼ終わりましたが、最後にあと一か所……」
「あと一か所とはいずこでしょうか?」
「身の程を弁えず申し訳ありませんが、ありさ様の大切な個所を拝見いたします」
「え? そんな……」

 佐助はそう告げると突然ありさの太腿を拡げた。

「恥ずかしい……」「ご免!」「きゃっ!」

 佐助は半ば強引にありさを押し倒し、股間に顔をうずめると「チューチュー」と音を立て陰門を吸い始めた。

「な、何をするのですか!?」

 味方であるはずの佐助だが、ありさのあられもない姿を目にしたため気持ちが昂り突然取り乱したかと思い、ありさは狼狽するばかりであった。

(チューチューチュー、チューチューチュー)

「猿飛様、やめてください!そこは、そこは、先程男たちに辱めを受けた箇所、口をつけるのはおやめください!」

 ありさは拒んだが、佐助は一向にやめる気配がなく延々と吸い続けた。
 数分吸い続けた佐助はようやく陰門から口を離し、懐から取り出した懐紙に口内に溜まった液体を吐き出した。
 ありさは怪訝な表情で佐助の行動を見つめている。

「ありさ様の胎内に放出された男たちの液体はほぼ吸い出しました。これでおそらく妊娠の心配はないと思います」
「そうだったのですか! ありがとうございます! 猿飛様が血迷ってしまったのかとたとえ一時でも疑ったこと、どうかお許しください」
「いえ、私が事前にちゃんと説明しなかったのがいけなかったのです」
-----

http://marsearthrise.com/

名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)
レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.