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☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/04/17 (Tue) 12:42:15

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」エピローグ 第3節をアップしました。
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 そうそう、掃除機ってけっこう音がうるさいんですよね。
 だから実家にいるときは、家族が留守のときにしかやらなかったっけ。
 そんなことを思い出しつつ、そろそろと胸に近づけます。

 べべべっと音がして、ブラウスの布ごと左の乳首が吸い込まれました。

「ああーっ」

 乳首の先は吸い込み口に入り込み、根元の皮膚もグイグイ引っ張られます。

「ああー、ちぎれちゃうー」

 固く敏感になっている乳首にジンジンと電流みたいのが走ります。

「いやーいやー」

 すごい力で吸いついてくる吸い込み口を強引に引き剥がし、今度は右乳首へ。

「あーーん、だめぇー」

 乳首を吸われながら、股の間を通るホースにアソコをグイグイ押し付けてしまいます。この時点でもう、アソコはグショグショ。

 しばらくそうしてからスイッチを切り、荒くなった呼吸を整えます。
 膝を曲げて腰を落とすと、ちょうど掃除機の本体に腰を下ろすような形になりました。熱を持った掃除機が私の裸のお尻を生温く包み、その温度さえ妙に艶かしい。

 私はすでに、この掃除機さまの威力を充分に知っています。
 アソコに近づけたら最後、おそらく私は一分ももたないでしょう。
 暴力的なまでの吸引力で陰唇を吸われ、蜜をすすられ、そして肉の芽が飲み込まれて・・・

 ほんの数十秒後にやってくるであろう、めくるめく快楽に想いを馳せ、ゆっくりと掃除機のスイッチを押しました。
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http://marsearthrise.com/

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