官能小説更新情報掲示板

264290
当サイトは官能小説サイト様の更新情報だけを掲載しております。
ということで、官能小説サイトを運営している方ならどなたでもご遠慮なくお書き込み下さいませ。
*申し訳ございませんが官能小説、告白記の新着、更新情報以外の書き込みはご遠慮下さい。
・官能小説などを載せているサイトでも無修正画像を載せているサイト様のお書き込みはご遠慮下さい。

☆更新しました☆ - ひとみの内緒話 URL

2018/05/17 (Thu) 20:07:20

-----
真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」第3章 第1節をアップしました。
-----
 レイプ犯は女医の淫裂の中に3回放出した。

「気持ちよかったぜ。さすがに、女医さんのオ○ンコは最高だ。今度は婦警とやってみるか!」

 連続レイプ犯は、脱いだパンツとズボンを履いていく。
 履き終えると「5万出せ、レイプ代だよ」と催促する。

「バックの中に、財布があります…」
 その言葉にレイプ犯はバックから財布を取りだし、札束の中から5万だけを引き抜いた。

「頂くぜ、レイプした代金だからな」
 抜いた金をポケットに仕舞い込み、女医の腕を縛った紐を解いていく。

「オ○ンコを剃りたいけど、今回は許してやる。生えそろった頃、また来るからな」

 仮面を被った男は背中を向け、堂々とドアから出て行く。
 女医は、泣きながら立ち上がり「もう、いや。レイプされるのは、イヤよ!」急いで、服を着だした。

「訴えてやる。もう、許せない!」
 覚悟を決めたのか、女医は服を着込むとマンションから出た。

 女医は、マンションからまっすぐ、紀子の所へと向かった。
「すみませんが、田端さんにお話がありまして…」
 警察署に現れた女医はいきなり言う。

「すみませんが、どなたで?」
「大堂病院の医師です。沢口と言います…」
「少しお待ち下さい」暫くして制服を着込んだ紀子が現れた。

「この前はお世話になりました」紀子が礼を言うと「いいえ、それより大事な話がありまして!」

「わかりました。こちらへ」
 紀子は空いている会議室に沢口を連れ込んだ。
-----

http://marsearthrise.com/

名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)
レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.